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創価学会名誉会長の池田大作センセーは、オーストリアの声楽家サイフェルト博士と...

aki********さん

2013/9/118:39:49

創価学会名誉会長の池田大作センセーは、オーストリアの声楽家サイフェルト博士と対談できるくらいお元気なのですか?
それならば創価学会員の前に先に出てくれば良いのに…と思うのは私だけでしょうか?

9月1日付聖教新聞朝刊から抜粋です。

『10月から本紙で連載がスタート オーストリア元文部次官 声楽家のサイフェルト博士と
池田大作SGI(創価学会インタナショナル)会長とオーストリアが誇る声楽家のユッタ・ウンカルト=サイフェルト博士との連載対談「生命の光 母の歌」が、10月から本紙でスタートする。
サイフェルト博士はウィーン大学で哲学博士号を取得。オーストリア政府の文部次官を務める傍ら、ソプラノ歌手として活躍してきた。また、ヨーロッパ青年文化協会を設立するなど、青少年教育の向上にも尽力し続けている。
博士が生まれた時、両親はすでに全盲だった。幼い博士が「目」となり「手足」となって父母を助けた。
音楽家だった父は、家計を支えるため、時に葬送のオルガンを演奏した。博士は父の手を引いて墓地へ。厳粛な場面を目の当たりにし、「生と死」に深く向き合っていく。
「人は死んだら、どうなるのか」――ある時、イギリスの大歴史家アーノルド・トインビー博士とSGI会長の対談集を人に勧められ、ひもといた。
縦横に語られる仏法の生死観と生命論に強く共感したサイフェルト博士は、SGI会長との出会いを心から望んだ。
初の会見は1989年7月。以来、両者は日本で、そしてウィーンで、幾度も親交を重ねてきた。
連載対談では、「文化の力」「青年の育成と音楽」「女性と社会」「戦争と平和」「生と死」などをテーマに書簡等で語らいが進められる予定となっている。』

予定となっていると言うことは、まだ対談は行われていないようですが、無事対談は行われて、連載は続けられるのでしょか?
それ以前に10月からこの連載が予定通り始められるのでしょうか?

このオーストリアのサイフェルト博士がどんな方が存じ上げませんが、それよりも池田大作センセーは、創価学会員の前に元気な姿を見せる方が先なんじゃないでしょうか?
私も心配しています。

補足この記事を読んだ創価学会員の方の感想も是非聞きたいです。
池田大作センセーの容態の方が気になりますよね?私は気になります。
対談記事で池田センセーのお元気なお姿を見ることができれば、それで創価学会員の方は満足されるのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

t_o********さん

2013/9/118:43:49

聖教新聞の苦肉の策です。
日刊紙という間を空けないことを目的とした機関紙において、唯一の発信源がでてこず、お伺いするにも恐れ多い中で、紙面を埋めなければいけないのだから。

質問した人からのコメント

2013/9/8 13:56:26

成功 聖教新聞の編集者も毎日ネタ探しに大変なんですね。池田大作センセーはちょっと出てこないと、死んだだの、半身不随だのすぐ言われますからね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kea********さん

2013/9/406:03:51

先生も人間です。いづれ亡くなる時は来ます。
後は残された弟子がどれだけ社会で頑張るかに
掛かってます。先生の気がかりはそこだけです。

自分が亡き後に自分の意思を継いで広宣流布に
邁進してくれる人材が数多く出る事を願ってます。
共々に頑張りましょう!

私たちは池田教でも祈り屋でも無いのです。
先生が教えて下さった仏法哲学を正しく理解して
多くの人を救って行くことにあります。

勿論、一家和楽の信心が原点です。
世間の人々は学会員、一人一人の姿を見てます!
だから油断は出来ません魔の入る隙間を作らない様に
どこを切っても恥ずかしくない様に身辺を正す事です。
それが学会の先生の正義を証明します。

これからが正念場です!
弟子として共々に題目を上げきって
堂々と元気に明るく闘って行きましょう!

おやすみなさいw

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