デスノート12巻で魅上照がノートに高田清美の名前を書いたせいで デスノートの偽者の存在がバレたシーン なぜバレたのか分かりにくかったので 簡単に説明してくれませんか?

デスノート12巻で魅上照がノートに高田清美の名前を書いたせいで デスノートの偽者の存在がバレたシーン なぜバレたのか分かりにくかったので 簡単に説明してくれませんか?

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ベストアンサー

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魅上は、高田清美がメロにさらわれた事で高田を始末する事を考えました。 高田から足がつき、キラに辿り着く可能性を恐れたからです。 これは、キラへの忠誠心が高過ぎるが故の事ですね。 始末する以上、デスノートを使わないといけませんが 魅上が持っているのは偽物ですから、本物を取りに行かなければいけません。 この時の行動を不審がられたんですよ。 本物は銀行の貸し金庫に保管してありますから、銀行に行かないといけない。 しかし魅上は、毎日毎日、超がつくくらい几帳面な生活をしていて銀行に行く日すら毎月25日と決まっていたのに 高田がさらわれた日である26日にも銀行に行きました。 ニアはこれをおかしいと考えたんです。 後は簡単です。 不審に思い、貸し金庫を調べてみたら、中からまたノートが出て来た上に高田を殺す内容が書かれていましたから ああ、こっちが本物なのかと気付いたんです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

この説明を元に12巻を読んでみたら スッキリ分かりました ありがとうございます

お礼日時:2013/9/10 1:18