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BLEACHの瀞霊廷の貴族について質問です。 護廷十三隊ってソウルソサエティにおけ...

shi********さん

2013/9/1711:58:18

BLEACHの瀞霊廷の貴族について質問です。
護廷十三隊ってソウルソサエティにおける軍事警察機関ですよね。
それで仕事内容は虚退治やら危険な仕事ばかりです。
四大貴族の朽木白哉がその中で

隊長を務めている理由がよくわかりません。
一生遊んで暮らせる上に生まれながらに名誉も地位もあるわけで、次期当主の座も約束されてました。
中央四十六室に入って権力者になる、という道もアリなのではないかと思います。
それなのに何故刀を振って戦うことをするんでしょうか。

あの世界では貴族は皆軍事警察機関に入らなければならないんでしょうか。
ソウルソサエティにおける貴族には
司法機関に携わる権限がないんでしょうか?

貴族の立ち位置がわかりません。
どなたか、回答をお待ちしています。

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sas********さん

2013/9/1715:46:04

朽木白哉の場合は、その父も祖父も代々護廷十三隊の隊長格を務めていましたし、十三隊の隊長となることで家の名誉を守っているということもあるのかもしれませんね。
中央四十六室の構成員はみな瀞霊廷の重鎮であり、おそらく貴族もいるでしょうが、朽木家は特殊なのかもしれません。まあそもそも白哉以外の朽木家の人間がそこまで登場していないので何とも言えませんが…。

アニメオリジナルなので世界観が合っているかはわかりませんが、『新隊長天貝繍助篇』に登場する霞大路家が、瀞霊廷における一般的な貴族の姿といえるのでは…。十三隊には属さない、私兵の死神を抱え、裏で権力を振るう…。そんな感じかと。

質問した人からのコメント

2013/9/17 22:07:54

お返事ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

alt********さん

編集あり2013/9/1717:10:43

あなたは貴族というモノを全く理解していませんね。

日本には本来貴族というモノは存在しないので、貴族と言えばヨーロッパの特権階級の事です。

ヨーロッパにおいては古来、騎士とは貴族”だけ”が就く事が許されいた職です。

戦場で命を賭けて戦うはずの騎士に、貴族以外はなる事が許されなかったのですから、あなたの主張は全くの的外れです。
貴族であるからこそ、国のため民のために命を賭ける、というのが貴族の貴族たる証です。
貴族としての責任を全うしない貴族など、平民によって貴族に地位をはく奪されるモノです。

貴族をただの金持ち権力者だと思ってる時点で大間違いです。

四大貴族の一つ、四楓院家は、天 賜兵装番と呼ばれる「兵器を管理する職を任されている」家柄です。
このことからも判るとおり、尸魂界における貴族とは、同じく戦う事によって貴族たる地位を得ていると考えるのが自然です。
当主になるという事は、天賜兵装番の全責任を負うという事であり、のんきに遊んで暮らす道楽者が就ける訳がない。

また、BLEACHにおいては貴族=尸魂界で生まれた者、という定義ですので、全ての貴族が死神として戦う力を持っている訳では無いでしょう。
しかし、なぜ「四大貴族」と特別扱いされるのかは、この四家出身の死神が、圧倒的な実力を持っていたからから特別な地位や役職が与えられ、貴族の中でも特別扱いになっているであろうことは容易に想像がつく(正確には残り二家も死神としての武勲かは定かではないが)

なればこそ、死神の力を持って生まれた四大貴族の者が、死神になる事を拒否する権利などあるはずがない。
拒否するという事は、それはすなわち四大貴族の地位の放棄と同義です。

事実、本来は五大貴族だったが、志波家は不祥事で地位をはく奪されている。

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