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ほんとは怖いADHD薬物依存

sof********さん

2013/9/2501:06:28

ほんとは怖いADHD薬物依存

>注意欠陥多動性障害(これに広汎性発達障害を併せ持っております)の部分に対して処方薬のストラテラという薬を服用してからはこれらが激減しました。
>これは頭が鈍いか寝れてないのだろうと市販品のカフェイン錠を服用していた時とは作用が桁違いです。
>ゆえにプラセボ効果、気の持ちようで不注意が緩和しているならカフェイン錠やビタミン剤でも飲んでいれば同じようなもののはずですが

それこそ、脳神経外科に行って脳検査でもしてもらったらよかったのに。
症状によっては、視野に問題があったり、小さな脳梗塞なんか起こしてて血の塊ができてたら、
脳神経がうまく伝達できず、よく転んだり、信じられないようなミスをすることがあります。
素人判断で脳検査もせずに発達障害やアスペルガーだと決めつけて、問診だけを行い、誤診されて
麻薬をもらう。
最も薬物依存になりやすいパターンだと思います。

言っておきますが、ストラテラのような向精神薬は麻薬なんですよ。
前回の質問レスhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411373913...で、
このサイト↓を紹介しましたが、
http://libpsy.com/aspe-dsm5/908/
ここで書かれていますよね?
>通常なら、簡単にアスペルガーなんて診断ができなくなり、自閉症なんて重い印象の診断なんて滅多に出ないだろうと思われるかもしれませんが、どうしても自分の子どもや、あるいは自分自身が、コミュニケーション障害や社会性・想像力の欠けから馴染めずに悩み、受診すると、どこかで「今の症状の答えがほしい」と思ってしまうものです。
>なのでお医者さんの方も、その気持ちを汲み取って実際にお薬が出せるような病名の診断をどんどん出していくのです。(逆に保険点数かせぎで儲けるために安易に診断を出していくお医者さんも山ほどいます)
>そもそもお医者さんが診断基準に使う「DSM」、精神障害の診断と統計の手引き(Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders、DSM)とは、「アメリカ精神医学会」の基準です。
>アメリカの診断基準をドメスティックに日本人にそのまま当てはめているのです。

これが何を意味するかって言うと、わたし達、すべての日本人が支払う社会保険料のうち、
医療保険のほとんどは、実は日本の医療現場で使われるよりも、
アメリカの製薬会社の莫大な特許料とその医薬品売買にあてられるってことなんです。

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kan********さん

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編集あり2013/9/2506:26:14

幼児期に百日咳や、ひきつけを繰り返した次期があり、
脳内を撮影したことはありますが脳にはなんら異常なしでした。
てんかんとも違いました(てんかん波が出ているなら転倒を繰り返すケースもありますがてんかん波は出ていなかった)
眼科でも斜視(自閉症などの子供が横目でものを見る特徴がありますが)を気にした母親が質問しましたが、眼科でも検査して斜視や視野は異常なしでした。
また私は音の聞き取りも悪く、耳が上手く聞こえてないのでは(周りの音と混じりそれも空間認識にも影響してたりするのでは?)と、耳の検査を特殊な部屋に入り、同時に音を流す検査などもしましたが、異常なしでした。耳垂れ、耳詰まりなども異常なしでした。
幼稚園児のころからそのドジくささは変わりないので、いくら小さな脳梗塞でも25年以上もたってそのまま無事なはずがないですね。
状態が進行しているならそれこそ片麻痺や言語障害などなんらかの身体的症状が悪化しているはずです。
甲状腺機能の病気でもADHDと似た症状がでるらしいですよ、しかし甲状腺も見てみましたが異常なしでした。
良く転けますか気を失ったり前後の記憶が錯乱したり気持ちが悪くなるほどの頭部打撃はしたことないですし(もしこれらが原因なら高次脳機能障害という診断になります)、親にも乳児のときに頭から落ちたとか脳に明らかにダメージがあったような事故にあったりしたことは聞いたことないです。
百日咳や水ぼうそうなどの予防接種も受ける前にかかってしまいましたが、それ以外に目立った既往歴や事故もなかったです。
発達障害を疑い病院に行く前に、自分でもとりあえず下調べして間違えやすい病気など色んなことを調べてみて、該当しなかったのを確認してから病院に行きましたよ。発達障害という概念を知ってから五年くらいは上記の色んな検査もしてみたり、学校の検診でも全て異常なしでした。
ちなみに父母もうつ病などの既往歴もなく
乳児期に子育てどころじゃないような家庭事情の事態も起こったことがなく
普通に取り合いや喧嘩もして育ったきょうだいもいますし当時独身の伯母、祖父母も頻繁に往来し、父母の若いころは友人達もよく出入りし
ちょうど少子化が叫ばれる手前で、そうした父母の友人らの子供や近所で一緒に遊ぶ子供も多く、あなたの大好きなコミュニケーション不足に陥るような環境ではありませんでしたが。
ついでに、食生活も三度しっかり、添加物や出来合いのものとは縁がなく、父親が家庭菜園が趣味だったので無農薬の野菜を食べてますから食生活の乱れなんかも異常は特にありませんでしたし。

質問した人からのコメント

2013/9/26 23:20:42

あなたの場合、道でバナナの皮に足をとられてすっころんでも
死にそうになったって言うんだろうよ。
赤ん坊が最初から二本足でうまく歩けないのがなぜかわかるかい?「上手な転び方」を身につけるためさ。大きな怪我をしないために自然と動物はみんなそのようにプログラムされてるのさ。所詮、人間なんてサルに毛が生えたぐらいなのに、たかがすっころんだぐらいで命に危険がどうたら、こうたら。一回、本気で転んでみろよ

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