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ラックスマンのアンプ「LX38」について詳しく書かれた本を探しています。ご存...

wak********さん

2013/10/1307:56:34

ラックスマンのアンプ「LX38」について詳しく書かれた本を探しています。ご存知の方、よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ast********さん

2013/10/1310:11:38

特別に解説した書籍はないと思います、

終段真空管が日本独自真空管でしかも日本電気(新日本電気・大津)でしか生産されなかった内部三極接続真空管であり、

SQ型番の時代は6R-A8、その後に50C-A10に格上げになった総合アンプです、

評価は色々ありますが、生産されていた現役時代は真空管供給に不安がなく消耗品と認識があったのでフィックスバイアスで過酷な動作設計であると言う事や、マニア人気に便乗した高い感度の多極真空管を基材に内部で三極にしたもので、

50C-A10に類似したテレビ用途の水平偏向出力真空管を外部で三極にしてもほぼ同じと言う素材です、


結論的に、6L6を基に大型化した6550等や、
オランダフイリップスの6CA7系が

歴史的に銘管として生き残り生産継続されました、

低歪みや感度を高く、帰還量を多くと言う要求、メーカーの採用率が高く、顧客が支持すると言う結果だと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yas********さん

2013/10/1606:07:11

かなり昔の無線と実験、ステレオくらいかな。

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