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F1を”走る実験室”と表現していたメーカーがありましたが、 具体的な形(モノ)...

asi********さん

2007/5/701:15:46

F1を”走る実験室”と表現していたメーカーがありましたが、
具体的な形(モノ)として、市販車にて実用化された技術にはどのようなのがありますか?

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ycq********さん

2007/5/702:33:51

クランクシャフトの表面処理はF1も市販車も同じでした。
鈴鹿の量産工場でF1ターボのクランクも普通に焼いてました。
葉巻時代のインジェクションから
機械式燃料噴射をH145に採用
F1ではないが楕円ピストン
このスリーブはFRM・・・・市販化されてました(NSXにも採用)

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koj********さん

2007/5/921:27:06

レース用エンジンの馬力を出すための燃焼の研究から、後の低公害CVCCエンジンが誕生しました。

mf6********さん

2007/5/819:01:02

多くは目に見えない部分がかなり多い
加工技術(精度)は量産技術でもかなり向上しました。

今ではエンジンのナラシも不要になりましたし。新品ギヤでも鉄粉がほぼ出ない。
オイルポンプの小型化。
地味なところが一番全体の性能を上げると思います。

knh********さん

2007/5/718:56:30

“走る実験室”という表現を用いていたメーカーってどこでしたっけ?

それはともかく、身近な例を挙げます。
私自身、セミ・オートマチックシステム(クラッチがなく、パドルでギアチェンジする仕組み)の
恩恵に浴しているのでそれを挙げたいと思います。

セミオートマチックは、確かフェラーリのF1から始まってましたよね?

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