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タイではあるサイトに「起業するときは資本の51%をタイ人が出資している必要があ...

huz********さん

2013/10/2315:13:42

タイではあるサイトに「起業するときは資本の51%をタイ人が出資している必要がある」と書いてありましたが、タイ人女性と国際結婚した場合でも同じでしょうか?

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kik********さん

2013/10/2321:22:47

51%の比率は同じです。

ただし、タイ人配偶者がいない場合は、外国人の労働ビザ・労働許可証を取るのに一人当たり200万バーツ必要で、この資本金の51%以上をタイ人が出資しないといけませんが、タイ人配偶者がいる場合、資本金100万バーツで外国人一人目の労働許可証が取れます。この場合2人目の労働許可は、+100万バーツか+200万バーツかはわかりません。

またタイ人と結婚してOビザを取得していれば、新たに労働ビザ(Bビザ)を取得せずに、労働許可証が取得できます。

さらにOビザで起業した場合は、外国人1人当たりタイ人を4人以上採用しないといけないというルールが免除されます。
※結婚していてもBビザを取得して起業した場合は、上記ルールが免除されません。

質問した人からのコメント

2013/10/24 13:52:00

降参 なんだか難しいですね。しかし自分がどこに当てはまるかでクリアーになりそうです。詳しくありがとうございました。

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