ここから本文です

化学のセッケンについて質問です アルキル基の部分が親油性といわれる理由を教...

shr********さん

2013/12/810:04:10

化学のセッケンについて質問です

アルキル基の部分が親油性といわれる理由を教えてください。
カルボキシル基が親水性である理由は、極性があるからというのはわかりますが
アルキル基が親

油性であるというのが理解できません。極性がないと、なぜ親油性なのですか?

他にも化学について質問をしているので、お時間があればそちらの方の回答もよろしくお願いします。

補足回答ありがとうございます。
やはり極性がないからなのですね。

ただ
極性がないものが極性のないものに混ざりやすいのは、クーロン力は働かず、粒子の振動のみでぶつかりあうからですよね?
そう考えると、極性のある水溶液中で、親油性のものが、油にひっつきやすいと考えるのが難しいです。
親油性とは、なにをもって親油性なのですか?親水性のように、互いに生じる力があるわけでもないのに

閲覧数:
338
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ナカノブさん

編集あり2013/12/906:36:37

油は極性がないか、少ないからです。
なので、極性のないものは溶けやすくなります。
もっと単純に
水と油は分離します。それは性質が違うから。。
水と混ざりやすいものは極性があるもの
油と混ざりやすいものは極性のないもの
と考えてください。

質問した人からのコメント

2013/12/15 00:25:01

回答ありがとうございました

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる