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裏面打法について。

asu********さん

2013/12/1321:43:47

裏面打法について。

卓球歴が累計で15年程の、趣味でやっている者です。
今は、日本式ペンホルダーを使用したドライブ型なのですが、裏面打法に興味があり中ペンに変えようと思っています。

中国の裏面打法の達人、王皓選手が出てきた頃くらいから日本で裏面が見られるのも一般的になってきた気がするのですが、長い事裏面はやり方を間違えると手首を壊すという事を言われてきたと記憶しております。

フォームそのものなどは、動画や本等で見れば何とかなると思っているのですが、裏面打法を練習する時、見えない部分で気を付ける事はありますか?
次に、裏面打法はシェークのバックと同じように見えなくもないのですが、シェークの人にフォームを習うという事は止めておいた方がいいでしょうか?
最後に、指導者の方や裏面を振られる方はどのような練習から入りましたか?

用具の変更は、ダーカーのスピード15角形にヤサカのラクザ9中厚といった組み合わせから、ヤサカの馬琳エキストラオフェンシブに表面がキョウヒョウプロ3中厚、裏面がヤサカのフュージョン中、という組み合わせで考えております。
この組み合わせも、重量その他等でアドバイスがありましたら、いただきたいです。
ちなみに、日本式に両面ラバーを貼ってプレーする気はありません。

よろしくお願い致します。

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yonagoshiatuさん

2013/12/1415:07:19

・長い間、間違ったグリップは故障しやすい?

これは使ってみなきゃ分かりません。
日ペンとは感覚が異なるから負担やリスクは覚悟しなくてはいけないと思います。

・シェークから教われるか?
まず、そんなに中ペンユーザーがいないし、指導法だって広まっておらず、だいたい皆さんが手探りで研鑽をしている状態です。

ただグリップは違えど、裏面打ちのコンセプトは「シェークと同じように打つ」のですから、指先以外のラケットの動きは同じであるのを目指して研究するべきでしょう。

何なら、折に触れてシェークグリップで感覚を養うのもアリだと思います。

・用具について
いきなり粘着性はオススメしません。フォアはラグザ9を残しておくのが、感覚を移しやすいでしょう。

問題のバック面は
マークVAD
ベガeuro
あたりが柔らかくてコントロールしやすくオススメです。

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