営業事務は一般事務とどう違いますか?

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普通は営業事務というと、文字通り営業さんのアシスタントのような感じです。 営業さんが外出していることが多いのでその間に、入った電話の対応、受発注、伝票発行などがメインです。電話のクレーム対応も多いです。大きな違いは、一般事務に比べ、先方からの電話が中心の仕事になるため、自分のペースで仕事が出来ないことが多く、会社によってはお昼に外出させてもらえないところもありました。電話が鳴ると仕事に戻っていました。 一般事務はある程度は自分のペースで出来るところが多いように思えます。 営業事務は伝票の発行などが苦手な人は向かないと思います。

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悪質な会社だと、電話営業も「営業事務」としているところもあるようです。質問者さんが気にされてる数字やノルマを重視するのはそちらのほうです。 しかし、一般的には営業事務とは、営業社員のフォローをするような仕事を指します。 たとえば、営業社員が出かけた後、顧客からの電話を受けて商品の受発注をしたり、見積もりを出したり、等、営業の補助をする役割です。 顧客からの問い合わせがあったときに、自分が答えるべきか、営業にパスするべきか、営業の性格によって判断することもあります。 一般事務は、会社の資料作りや経理関係、その他雑務等。 私は営業所の事務員でした。営業社員5名と所長と私の小さな営業所です。 雇用は営業事務でしたが、やはり一般事務に当たるような仕事も多々ありました。 営業の人に、私が司令塔みたいなものだと言われたことがあります。 顧客と接することも多く、やりがいのある仕事です。 今は妊娠していてお仕事は辞めましたが、もし今後働けるようになれば、また営業事務をしたいと思っています。

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