ずっと前なのですが、海ほたるで夕暮れの海と空を見ていたら、空に隕石?みたいなのが落ちて行くのが見えました。 飛行機ではく、赤く燃えている感じで、尾を引いていました。 一体なんだった

ずっと前なのですが、海ほたるで夕暮れの海と空を見ていたら、空に隕石?みたいなのが落ちて行くのが見えました。 飛行機ではく、赤く燃えている感じで、尾を引いていました。 一体なんだった んでしょう?

天文、宇宙452閲覧

ベストアンサー

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99.9999%、それは飛行機と飛行機雲です。 赤く見えたのは夕日を受けて赤く光っていたからです。 その隕石のようなものを望遠鏡や双眼鏡を拡大して見ると、それは下の画像のように夕日を浴びて光る飛行機と飛行機雲であることがわかります。。 また、上空の大気のコンディションによって、飛行機雲は長く伸びたり短く消えたりします。 尾の正体は短い飛行機雲です。 そして、自分から遠ざかる飛行機と飛行機雲は、まるで地球に落下するように見えます。 このような飛行機と飛行機雲は、しばしば彗星だ隕石だと誤認されます。 参考 夕方の西空に見える飛行機雲 http://www3.cnet.ne.jp/c-shimo/Contrail.htm

画像

ThanksImg質問者からのお礼コメント

画像ありがとうございます。 確かにこんなのだった気がします、勉強になりました!

お礼日時:2013/12/30 7:20

その他の回答(2件)

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隕石であれ、流星であれ「赤く燃えて見える」ことはありません。「白く激しく光る」ことはありえます。 また、「隕石が落ちる」のもイメージで、一般的にはいろいろな方向に「飛ぶ」ものです。 「火球」であった可能性はありますが。

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99.9%飛行機です。 晴れてれば3日に一回ぐらいは見える当たり前の現象です。