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南京事件って何?日本人が悪いの?中国人が悪いの?

pro********さん

2007/6/1500:33:17

南京事件って何?日本人が悪いの?中国人が悪いの?

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adv********さん

2007/6/1509:56:25

私が考えているのは
確かに南京大虐殺はあった。
しかし、その数は中国人の誇大妄想である。

といったところです。

ただ、投降したゲリラ兵を殺したとなるとちょっと話は変わってきますが・・・

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cha********さん

2007/6/1723:49:45

勘違いしている人が多いけど、当時の中国には日本以外にも多数の国の人間がいた。日本だけが中国にいたわけではない。当時の中国では無差別テロが相次いでいた。そのため治安維持を目的として、中国軍と敵対しシナ事変が起きた(その前にも中国はアメリカとの間に事変を起こしている)。シナ事変に関しても、中国側の発砲により起きたという見方が学説になっている。どこをどう見たらこれが侵略になるのかが分からん。

南京大虐殺での矛盾としては
・20万人しかにない南京で30万人死んでいる
・死体はどこにやったのか?川に流したと答えている学者もいるw
・南京にいた海外の特派記者は一人も大虐殺を見ていない
・事件が起きたという12月に撮られた写真にはのどかな風景が写っているだけ。
・これだけ騒がれていて調査もしているのに、大虐殺の証拠は一つも見つかっていない。

gom********さん

2007/6/1618:49:54

始めに、中国大陸で、日本軍 と 中国軍 の闘いです。

南京で戦闘があり、中国軍及び一般市民が無くなった。


問題は、非常に大勢の人が亡くなったか

それとも、それより少ないか??


中国側は、過大に表現しているとイイ

日本は、それ程では無いと言う


日本軍は、何しに中国大陸まで戦争しに行った

のか??


同じことが、韓国でも起していますよ!!

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投稿内容に関する注意

hir********さん

2007/6/1520:29:51

シナ人は頭がおかしいので、妄想と現実の区別がつかないのです。
また、発想がおよそ非科学的なので、「***はこういった、ゆえに***の事実はあった」
などと小学生のようなことを述べてしまうのです。
そもそも怪しげな日記を認めた【「みとめた」と読むわけではないので念のため】のがその本人なのかを考えたこともなければ、その証言の信用性を吟味しようとすらしないのです。
人は自己に不利なことを証言するはずがないから、証人にとって不利な内容の証言は信用できるなどとアホなことをいう輩もおります。

どうしてシナ人はこうもバカなのでしょうか。

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投稿内容に関する注意

bad********さん

2007/6/1513:22:37

殺したほうが悪いのか?殺されたほうが悪いのかってことですか?

以下 {世界戦争犯罪事典} 秦郁彦 佐瀬昌盛 常石敬一【監修】 文芸春秋社 より引用

南京虐殺事件
日中戦争初期の一九三七(昭和一二)年一二月、日本軍が中国の首都南京を攻撃占領した際、約二カ月間にわたって多数の中国軍捕虜、敗残兵(軍服を脱ぎ民服に着替えた兵)および一般市民を不法に殺害(虐殺)した事件をいう。(中略)虐殺否定から三〇万人虐殺までの諸説がある。その大きな原因は、論者により虐殺の定義が異なることである。

虐殺否定説の人は、捕虜や便衣兵の殺害は虐殺ではなく、交戦の延長としての戦闘行為であり、また、軍服を脱ぎ民服に着替えて安全区などに潜んでいた便衣兵は、ハーグ陸戦規則に違反しており、捕虜の資格がないゆえ殺害しても不法殺害にはならないと主張しているようである。
しかし、戦場で捕えた捕虜や便衣兵を武装解除していったん自己の管理下に入れておきながら、その後どこかに連行して殺害するというのは、戦闘の延長とはいえない。(中略)また捕虜などを捕えた第一線部隊には、捕虜などを処断する権限はないのであって、捕虜ならば師団以上に設置された軍法会議、捕虜でないならば軍以上に設置された軍律会議の判決により処断すべきものである。
軍律会議は国際的に慣習化されており、日本も既に日清戦争の時からこれに類するものを設置していた。軍律会議は、軍の作戦地域などにおいて、軍司令官以上が作戦の遂行上公布した軍律に違反した日本人以外の人民を審判するため設置されるもので、(中略)当時は、中支那方面軍、上海派遣軍、第一〇軍にそれぞれ軍律会議が置かれていた。したがって、便衣兵は捕虜の資格がないとするのであれば、軍律会議で審判し処断すべきであり、第一線部隊が処断してよいものではない。(中略)
南京虐殺は、当時の国際法規・慣例に違反するものが不法殺害、即ち虐殺であるという認識で論議されるべきであろうと思う。(中略)

現在においては、多くの史料や関係者の証言などによって研究も進み、三〇万人説や虐殺否定説は、実証性に乏しいことが判明して空疎な論になりつつあり、(中略)
日本側の史料・証言などで立証できる一〇〇〇人以上の大規模な集団殺害例は、次のとおりである。(中略)日本側の資料・証言などから推定すると、殺害された捕虜もしくは便衣兵の数は二万人近くになる。(中略)
一般市民の殺害数については、信頼すべき史料・証言などに欠け、金陵大学のスマイス(中略)から推計せざるを得ないのが現状である。このスマイス報告によると、(中略)死者二四〇〇人(中略)被殺者九一六〇人(中略)合計一万一五六〇人および南京市部の拉致四二〇〇人のうちの何割かが殺害されたと推定されるが、(中略)このうちの何割か(数千人)が日本軍によって殺害されたものと考えられる。(中略)
日本軍将兵が、南京攻略の途中および占領中に掠奪、強姦を行なったことは、多くの記録や証言で明白である。しかし、これらは末端の部隊で個々にあるいは小集団で行なわれたもので、組織的、計画的なものとはいいがたい。南京へ向かう進撃が速く、そのため兵站補給が追随できず、末端部隊において食糧などの掠奪(徴発)が起きた。(中略)相当数(一〇〇〇人単位)の強姦が起きたものと考えられる。

ここでは、個条的に主要な要因をいくつか列挙しておきたい。
1.不明確な日本軍の捕虜対策
日本軍は、「戦争」ではなく「事変」であるという理由で、捕虜の取扱いについて明確な命令・指示を出していない。(中略)たとえ戦争でないとしても、戦えば投降者が出るのは当然であり、この投降者をいかに扱うか明確な方針を示さず、第一線部隊に任せたことは日本軍の大失策であり、首脳部の責任は重大である。
2.日本人の捕虜および中国人に対する蔑視感
日本人は捕虜になることを恥とし、(中略)日清・日露戦争において多くの日本人が大陸に渡り、その体験から中国人に対する蔑視感が醸成され、日中戦争当時、多くの将兵はこの蔑視感を抱いて戦場に臨んだ。このような捕虜および中国人に対する蔑視感は、中国人捕虜の殺害に対して、心理的抵抗感や理性を麻痺させてしまった。
3.中国軍の指揮統制力喪失と民衆保護対策の欠如
蒋介石をはじめ政府の要人は、一二月七日に南京を脱出し、南京防衛司令官の唐生智や市長、警察署長などの首脳陣も、民衆保護の処置をすることなく一二月一二日までの間に南京を脱出したため、残された軍人も市民も烏合の衆となり、悲劇を生む要因になった。(後略)

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投稿内容に関する注意

nab********さん

2007/6/1508:52:45

すべてはシナ人のつくり話です。奴らはいまもこのネタで陰謀を続けているのです。悪い日本人もいます。土井たか子、野中広務、河野洋平などの売国奴どもです。(売国奴列伝を参照のこと)

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