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大東亜戦争のころの日本人はお母様、お父様ってゆっていたんですか?

大東亜戦争のころの日本人はお母様、お父様ってゆっていたんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kap********さん

2007/8/1113:54:40

定かな記憶ではありませんが、そのような使い方をしていたと思います。

紀元2600年(西暦1940年)生まれですが・・・・・
今でも、神武・綏靖・安寧・懿徳・孝昭・孝安・孝霊・孝元・・・・・・と結構言えます。
小学校では習わなかったのですから多分、幼稚園前(幼稚園時代は疎開)に親に
教えられたものと考えます。・・・・・・・恐ろしいものですね。

ですから、両親や祖母にもきちんとした挨拶は無論呼び方も教えられていたでしょう。
*母親は父に口答えは絶対出来ない状況でしたよ
序でに、長兄の枕元を横切ることも御法度でしたから・・・・父家長制度ですね。
「オヤジ」などと言えば多分横っ面を殴られましたでしょうね。

なお、「大東亜戦争」は日本独自の言葉で国際的には通用しません。
軍国主義時代の中枢軍部が作成した言葉で、新大東亜共栄を目的とする・・・と
格好はいいが要は東アジアを侵略し日本の手中に収めることでしたから・・・・・

質問した人からのコメント

2007/8/11 14:30:29

笑う 日本=神

ベストアンサー以外の回答

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2007/8/1114:03:14

60年前どころか今でもそっくり残っています。
実の母親を「お母様」ではなく「ハハサマ」と呼ばなければいけません。
当時の身分制度は厳しく親子と言えど不文律は許されません。

貴族の下にある華族階級のしきたりと思います。いずれ時代と共に
消滅すると思いますが平民には理解できない現実がある事を認識して下さい。
面会?あなたの身分次第です。

2007/8/1113:44:50

普段の会話はお父さん、お母さんで、死ぬ前の手紙ではお父様、お母様なんでしょうね。

榎本兼児さん

2007/8/1113:44:17

そう言っていた人は、ごく一部ですよ。 一般的には、「お父さん、父さん、父ちゃん、お母さん、母さん、母ちゃん」が多かったと思います。

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