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日本政府が、イルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラーらの命令...

lon********さん

2014/3/2923:35:18

日本政府が、イルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラーらの命令で、人口削減の一環として、水道水にポロニウムを混入させている、という情報は事実だと思いますか。

このポロニウムは、中川昭一氏が、アメリカ軍かCIAによって暗殺された時に使われた物質とも言われていますがね。

ポロニウム,中川昭一,金融ユダヤ・ロスチャイルド,アメリカ軍,イルミナティ,説得力,為替差損

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aad********さん

2014/4/600:21:19

それはベンジャミンの古い舗装道路の世界です。
調子で想像を急速に増大しましょう。
更に、それが言い、それが輸入する場合、産業の労働者は失業してはなりません。
伝えることがありませんが、から、いつ、ミックスは日本ではありませんでした、主要な長命パワー、あるいは、世界で、事態が、をどちらか知りませんか。
それがロジックの場合には耐えられれば、説得力は必ずしも生まれません。また、それは「確信十分な現われる」(さらに現われて)それは生まれます。
「人はそれを壮大にする」そしてしたがって、仕事は、さらに詐欺師として働く傾向があります?
私たちが常に知らないので、「誰が賢明か、あるいは、誰が知っているかは分からない」私たちの欠陥です。
したがって、それが予言者である場合、(それが東の大卒である場合、)、セミナー講演者のように、項目、どちらかに証明を持っていない、適切なステートメント、「説得力。
それが信心家である場合"それが明らかで、それがそうである場合に、イチコロであることの問題があります。
説得の中に説得力をしている、はこれが正しいかどうかに加えて考えられるか、間違っているために、それが、それが複雑になると言うことができますが、実情は、非常に(に関して)世界と呼ばれます、それはさらに生徒によって知っています。
確かに、世界には多くの陰謀姪たことがあるので、それは話です。
ので、政治経済に本当に興味を持っていた場合、事態が重大な本などをどちらか知りませんか、激しく読むためにそのままよくなる?
彼は、陰謀理論からであるのでそれはノスタルジアであると思います、私、桃は政治経済の、だがそこに方法に入りました、それがそうである話である、アメリカが日本にしているアメリカ、米国債約束を買う、そして、それから為替差損は今来ました、行った、しかし、例えばたります。
しかしながら、それは通常質問です、アメリカから何も買わない理由、賛成の米からの貿易黒字を継続しており、円高

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ID非公開さん

編集あり2014/3/3001:05:10

いつから混入しているのかは分かりませんが、日本は世界でも有数の長寿大国じゃなかったか、と思います。

私ももともと、政治経済のほうに入っていったのは、陰謀論からなので、なつかしく思います。

確かに世の中には陰謀めいたことがたくさんあると思います。例えば、企業による談合だって、ある種の陰謀なわけです。しかし、牛丼屋の熾烈な価格競争だとかを見ていると、そう陰謀も簡単なもんじゃないな、と気づきます。そういうのもいつでもうまくいかなくなることがあります。

世の中というのはもっともっと複雑なわけです。自分が行動した結果が、Aになると思っていても、Bになってしまった、という経験は質問者さんもあると思います。それは世の中の頭のいい人でも同じだと思います。自分だけの考え、行動で世の中が動いているわけではないわけです。自分も動けば、他人も動いているわけで、それがどのような結果を生むのかは分からない、という部分が多々あります。

例えば、アメリカが日本に米国債を買わせている、これで為替差損が出ている、アメリカがやったことだ、という話があったります。しかし、対米で貿易黒字を続けていて、円高にもならない、アメリカから何も買わない、米国債も買わない、というのは成り立つのか、というのは普通に疑問なわけです。そもそも米国債を買わなかったら為替差損は出なかったのでしょうか?ドル通貨でもっていても為替差損は出るのではないでしょうか?

さらに言うと、輸入したらその産業の労働者は失業しないでしょうか?アメリカが買ってくれるから、国内の雇用が保たれている、もしくはいた、ということはないでしょうか?輸出企業がアメリカ相手に儲けるのを「やめさせること」は出来るのでしょうか?そしてそれはいい結果を生むでしょうか?

これが正しいか間違っているかはともかく、実際はとても世の中と言うのは複雑なのだ、ということが言えると思います。

簡単に言うと、陰謀を企ている人々が「賢すぎる」のが、陰謀論の弱点です。そんなに世の中が制御できるのであれば、もっとハックスリーの『すばらしい新世界』のように、いわゆる「パンとサーカス」を大衆に与えて、どっぷり革命に恐れをいだくことなく、「支配者層」が支配していればいいわけです。しかしそううまくいくわけないわけです。

陰謀論というのは、結局は、色んな情報を考えて、こういう陰謀があるだろう、という「推論」です。それは推論にすぎません。ですから、疑うことは悪いことではないだろうと思いますが、あんまり突飛すぎるものは話半分に聞いていたほうがいいだろうと思います。

私たちは常に無知なので、「誰が賢いか、誰が知っているかが分からない」というのが私たちの欠陥です。だから予言者だとか、宗教家だとか、東大卒だとか、セミナー講師などの、特に証拠もないような適当な言説に、「説得力
」さえあればイチコロになってしまう、という問題があります。その説得に、説得力がある、と思うのは、そういう無知な自分なのだ、だから信用出来ない、という前提をもっていたほうがいいと思います。

説得力は、論理だとか、証拠だとかだけで生まれるわけでもなくて、「その人が堂々としている」「自信満々である」とかでも生まれます。だから詐欺師も仕事がしやすいわけです。

本当に政治経済に興味があったら、真面目な本などをコツコツと読んだほうがいいと思います。そうすると分からないことだらけだということに気づきます。そして自分の判断は、そうした分からないことだらけの上に立っているだけだ、ということに気付くんじゃないかと思います。

偉そうなことを言ってしましたが、私が書いていることは全部間違っていると思ってください。失礼しました。

oma********さん

2014/3/2923:59:34

ベンジャミン古舗道の世界ですね。その調子でどんどん想像を膨らましていきましょう。

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