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小保方氏は、画像は取り違えだとおっしゃていますが、このような重大な発表をする...

hid********さん

2014/4/911:36:55

小保方氏は、画像は取り違えだとおっしゃていますが、このような重大な発表をする前には、念入りに確認しないのですか?
私達は、普段の小さな仕事でもミスがないように注意しています。
世界

に向けた発表なのに、確認はしないのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sma********さん

2014/4/911:45:26

研究者はそういうところが未熟なんです

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ベストアンサー以外の回答

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msp********さん

2014/4/1702:43:26

研究者のそのような場所は未熟です。
更に、理化学研究所の内部の研究者が調査委員に入り、それが見れば、から、外部、また発生して、派閥抗争およびトカゲの末端のような様々な推測から実行するだろう、すべての要素について外部委員会を託すること、適切なものを考慮するでしょう。
人であるので、それが注意深く準備をしていても、誤りでは、誰でも付属品です?
「侮辱の内容の誠実は現在の段階についての情報で知られていません。
私は考慮することができます、として始まる論文中の前述の言う議論になる、リケンの不正な手続き。
それは、不正な認可が研究の再試験に従事していましたが研究者生活を得る重要事

uaa********さん

2014/4/911:49:18

小保方晴子氏の不服申立書の要旨
2014.4.8 21:31[STAP細胞]
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140408/wlf140408213400...
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140408/wlf140408213400...

新型万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の論文に関する理化学研究所調査委員会の報告書に対し、小保方晴子・研究ユニットリーダーが理研に提出した不服申立書の要旨は次の通り。

申立の趣旨

1 研究論文の疑義に関する調査委員会「研究論文の疑義に関する調査報告書」のうち、調査対象項目(1-2)=STAP細胞を作った証拠となるDNA解析画像の切り張り、(1-5)=STAP細胞の万能性を示す画像が小保方氏の学位(博士)論文関連の画像から流用についての調査結果、評価、まとめについて再調査を行うことを求める。

2 調査対象項目について、研究不正を行っていないとの認定及び報告を求める。

申立の理由

1 調査の対象

(1)本規程に基づく調査の必要性

調査委員会は、何よりも研究不正が行われたか否かについて認定しなければならない。ここでいう研究不正とは、本規程2条2項に掲げる行為をいう。

・2条2項

研究者等が研究活動を行う場合における次の各号に掲げる行為をいう。ただし、悪意のない間違い及び意見の相違は含まない。

(1)捏造(ねつぞう) データや研究結果を作り上げ、これを記録または報告すること

(2)改竄(かいざん) 研究資料、試料、機器、過程を操作し、データや研究結果の変更や省略により、研究活動によって得られた結果等を真正でないものに加工すること

(3)盗用 他人の考え、作業内容、研究結果や文章を、適切な引用表記をせずに使用すること

調査委員会は、申立人の行為が本規程2条2項の研究不正にあたるか否かを認定・判断しなければならないことになる。

(2)本報告書について

本規程2条2項の研究不正の要件に該当するかという観点からではなく、定義とは別の次元で研究不正と結論づけるもので、妥当でない。すなわち(1-2)については、もともと「研究活動によって得られた結果等を真正でないものに加工」する行為態様がなく、改竄が疑われる事案ではなく、論文への掲載方法が適切か否かの問題にすぎないのに、これらを混同して研究不正の認定を行っている点で妥当でない。

(1-5)についても、「存在しないデータや研究結果を作り上げ」る行為態様がなく、捏造が疑われる事案ではなく、論文掲載時点で誤った画像を掲載した問題にすぎないのに、混同して研究不正を認定している点で妥当でない。

2 手続保証について

(1)証拠に基づく合理的理由に基づいた判断の必要性

報告書で研究不正と判断されれば、申立人は多大な不利益を受ける。調査委員会は合理的理由に基づいて判断しなければならず、恣意(しい)的判断は許されない。合理的理由に基づいた判断がなされるためには、(1)その前提となる事実について証拠に基づいた認定が必要であり、(2)自然法則、論理則、経験則に合致した認定・判断がなされなければならない。

(1-5)についての認定・判断は(1)重要な証拠を看過してなされ、(2)経験則に反するもので、合理的理由に基づくものではない。

(2)弁解と防御の機会の不十分

不利益を受ける者にはどんな点が問題視され、不利益判断がなされるのか告知され、防御の機会が与えられないと不意打ち的に不利益を受ける恐れがある。本規程第15条3項も「被通報者に対して弁明の機会を与えられなければならない」と規定している。申立人への聴取が不十分だったことは明らかである。中間報告書(3月13日)から本報告書(3月31日)まで約2週間という短期間であることに加え、申立人に1回の聞き取りがあっただけである(別に資料確認が1回)。

kak********さん

2014/4/911:48:55

入念に準備していても、人間ですから誰でもミスはつきものです。

vop********さん

2014/4/911:48:27

小保方晴子氏の不服申立書の要旨
2014.4.8 21:31[STAP細胞]
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140408/wlf140408213400...
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140408/wlf140408213400...

さらに(1-2)について、申立人によるレーン挿入(画像切り張り)の手順を正確に聞き取らず調査委員会が独自に検証し(結果的には異なる手順を検討)判断してしまっている。

(1-5)も、申立人が使用したであろう画像がどのような状態で保管されていたのか充実した聞き取りはなされず、調査委員会が独自に画像を解析し、安直に学位論文の画像を切り張りしたと推測している。

本件調査はあまりにも短期間になされ、なすべき調査を行わず、反論の機会を十分に与えずになされ、調査委員会は自らの検証や解析を盲信、判断を誤ったものと考えられる。

3 再調査について

(1)再調査の必要性

本件調査の結果は、申立人に多大な利害関係があるだけでなく、国内外から注目されていることからすれば、不十分な調査により、結論を断ずることは許されない。再調査を行い、十分な手続保証のもと、丁寧な調査がなされなければならない。

(2)再調査における調査委員会の構成

再調査は、公正な判断がなされる必要から、本調査を行った委員以外の者によらなければならない。判断する主体が同一であれば、自らの判断を正当化せんとするあまり偏った見方をし、その結果、公正を害する恐れがある。

また本件は一見、科学的な紛争のようにも見えるが、現実には(1)本規程についての解釈(2)規程の要件に該当する行為があったといえるか否かの認定が中心であり、科学的部分で先鋭な争いがあるわけではない。

とすれば、新たに調査委員を選任するにあたっては、少なくとも半数は、上記のような法的思考について熟練した者(元裁判官、元検察官、弁護士)が適任であるものと思料する。また科学的見地からの検討のために、研究者をその構成に加えるとしても、STAP細胞発見と利害関係のある研究者(同様の研究を行っている者、予算の配分上利害のある者など)は、排除されなければならない。

さらに、理化学研究所内部の研究者が調査委員に入るならば、外部から見ると、派閥争いやトカゲのしっぽ切りなど、様々な憶測が生じることからすれば、全構成員につき外部の委員に委ねるのが妥当であるものと思料する。

wbf********さん

2014/4/911:47:17

STAP論文 小保方氏、不安と決意 きょう会見
産経新聞 4月9日(水)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140409-00000081-san-soci

■「支えてください」「出ていって話さないと」

「不安な気持ちでいっぱいです」。理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダー(30)は8日、翌日に予定している記者会見を前に、代理人の三木秀夫弁護士にこう話したという。1月末の新型万能細胞「STAP(スタップ)細胞」論文の発表以来の記者会見となるが、小保方氏は不安を口にしながらも、自ら疑義に対して説明する意欲を見せているという。



8日に会見した三木弁護士によると、小保方氏は7日から大阪府内の病院に入院しており、9日の会見後は再び病院に戻るという。8日の不服申し立て前に、電話で「不安な気持ちでいっぱいです。頑張ります。支えてください。よろしくお願いします」と語った。精神不安による体調不良で入院した当初と比べ落ち着きを取り戻しており、三木弁護士に「主張をわかりやすく説明する準備ができた」と話しているという。

ただ、現在も特異な状況下に置かれると精神的に不安定になる恐れがあり、主治医は会見への出席に難色を示している。しかし小保方氏は「出ていって話さないと」と出席する意向で、会見では混乱を招いたことを謝罪したうえで、不正の意図を否定する考えだ。

小保方氏は理研の調査方法について、「イエスかノーで答えを求めるだけで、『説明はしなくていい』という押しつけな質問だった」と不満を訴え、調査時のコンディションについても「体調に配慮してくれなかった。診断書を提出したのにそのまま実行された」と漏らしているという。

STAP細胞については「論文はミスで騒がれてしまったが、STAP細胞そのものは間違いなくある」との姿勢を崩しておらず、存在を疑問視する声に対して「なぜそんなことを聞くのか」と、不思議がる様子を見せる半面、「理研で研究を続けたい」とも話しているという。

代理人の室谷和彦弁護士は会見で、調査委に改竄(かいざん)と判断された画像を示し、「見やすいように切り張りしただけ」と語気を強めた。小保方氏に画像の“操作”を再現してもらい、資料を作成したという。

「捏造(ねつぞう)に当たる」と指摘された別の画像についても誤って取り違えたとし、「(画像が)違うと知りながら、載せる動機はない。小保方氏も調査委に説明したが無視された」と述べた。


STAP 「再調査」数日中に判断 論文取り下げなら研究成果は白紙に
産経新聞 4月9日(水)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140409-00000080-san-sctch

STAP論文問題の今後の対応
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140409-00000080-san-sctch.view-...

小保方晴子氏の不服申し立てを受け理研は今後、再調査するかについて、今回の調査委員会のメンバーで審査を行う。数日中に判断するが、再調査が必要と判断した場合は50日以内をめどに再度、不正の有無について結論を出す。

調査委が再調査を不要と判断すれば、STAP論文に捏造と改竄があったとする1日の最終報告書が確定し、理研は小保方氏に論文の取り下げを勧告する。論文が取り下げられれば、研究成果は白紙に戻る。

理研は懲戒委員会で小保方氏の処分を検討し、研究費の返還を求める可能性もある。

一方、再調査で小保方氏側の主張が認められ、不正はなかったと判断される可能性もある。小保方氏は調査委による聴取状況に不満を持っているといい、同じ委員構成の調査委が再調査にあたることに異議を唱えている。

理研の広報担当者は「委員構成にも不服を申し立てられることは過去になく、総合的に判断して再調査の可否を決めたい」としている。

理研では平成16年、研究者3人が執筆に参加した論文に画像の改竄が指摘され、調査委が不正を認定。3人に論文の取り下げを勧告している。


「本人からヒアリングを」
大島まり東大教授(生体流体工学)の話
「申立書の内容の真偽のほどは現段階の情報では分からない。理研の論文不正手続きの中で、言った、言わないの議論になり始めているようにも思える。文部科学省の研究不正対応指針の見直しに携わったが、不正の認定が研究者生命を絶たれる重要な事項であるのは事実。調査への不服が出されている以上、理研は内容をよく吟味し、本人からヒアリングすることが必要だろう。双方が真実を追求することは大切な手続きであり、再調査を行う必要が出てきたと思う」

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