ここから本文です

NHK受信料と送り付け商法詐欺の違いは何ですか? NHK=一切見ないがTV...

aru********さん

2014/4/3020:43:10

NHK受信料と送り付け商法詐欺の違いは何ですか?

NHK=一切見ないがTV設置で電波受信してるから受信料払え。 (チャンネル飛ばしでNHK飛ばして設定で有っても)

送り付け商法詐欺=商品送って受け取ったから代金支払え。(未使用、契約無し)

補足NHK関係者の回答はお断りさせて頂きます。

閲覧数:
1,648
回答数:
2
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

uga********さん

2014/4/3021:06:51

NHKは、法的な根拠がある事が大きな違いです。
放送法改正すれば、同列で扱えますがね。

質問した人からのコメント

2014/5/1 12:53:15

成功 放送法改正すれば、同列←正しくですね。

しかし払わない所はスクランブルかければ良い。その為にB-CASの導入だったはず。
もしくは、法で保護するならば、放送税を設けたら良い。
と思う訳です。
あくまで契約制で有るならば現在の強制的な徴収は電波の押し売りで有り、送り付け商法詐欺とも何ら変わり無い。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

sab********さん

編集あり2014/5/111:25:26

大きな違いは三つ

①送りつけ商法はその名の通り「対価」を得る商売、
これに対し、NHK受信料は対価性のない(高裁判例)頭割の負担金。

②前の方もおっしゃってますが、送りつけ商法は法律上購買の義務なし、NHK受信料は法律上の義務。公法に義務の定めがあるか否かは非常に大きな違い。

③送りつけ商法は、「あなたが先にそこに居て」「後から商品が送りつけられた」もの。
これに対し、NHKの電波は
「あなたよりもはるかに前からそこに満ちているもの」を「あなたが後から来て勝手に受信機という桶で掬い上げた」もの。
放送法では掬い上げる桶を備えたら受信料を払え、と定められている。
日本のような法治国家では「事実の不知は許されるが、法の不知は許されない」の格言どおり、「知らなかった、説明が無かった、ネット上、知恵袋には違うと書いていた」などは一切通用しません。

第一章 NHK受信料問題入門編「NHK受信契約は義務である」
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n6486

補足について
ご心配なく。
私はNHKとは縁もゆかりもなく、友人も知人もNHKにはおりません。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる