ダイビングショップのスタッフ、イントラの方とアフターで食事に行かれた方、教えてください。

補足

みなさん解答をありがとうございます。ケースバイケース、って感じですね。私も彼女からこの悩みを聞かされたとき、正直言って「なんとなく、雰囲気というか成り行きで・・・」ぐらいにしか答えられませんでした。 彼女は、アフターでも、いろいろ話を聞きたいそうなんです。朝はポイントに直行、終わればショップでログ付け、で、イントラさんと話をするのは送迎の車の中だけ、みたいな感じなので、ご飯でも食べながらいろいろ話が聞けるって羨ましいな、私も誘ってもらいたいな、と思っているみたいです。他のゲストが目の前で誘われているのを見たらしく(その日担当したガイドが別の人だった)、なんで私は・・・と疎外感を持っていたようです。 私も経験がありますが、民宿や食堂併設のDSを選ぶのも手ですね。彼女、すっごくいい子なんで嫌われているはずないので、きっと「誘わないでオーラ」を出しているのだと思います。 いろいろと参考になりましたので、BAは投票でさせていただきます。ありがとうございました。

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その他の回答(4件)

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いろいろなD.Sがあります。 ゲストを楽しませるのが上手な所のロギングは、盛り上がります。 また、そういう所に楽しみ方の上手な「大人」のゲストは集まります。 いろいろなサービスをご利用になることです。 沖縄では、粟国、久米島、西表、与那国の各メジャーなD.S で、しかもそれぞれの島のシーズンに合せてご利用になるのがいいかも。 ダイビングって、こんなに楽しいんだ、ってなりますよ!

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自分的には…前の解答者様が書かれている… 【ツアーの途中】 【遠征途中(集団で移動中)】 …以外は… 【少なくとも”企画”はゲスト側から…】 …が普通だと考えています(^-^) …自分の場合は… 【ダイビング終了後…もしくはログブック記入中に…】 …ゲストの誰が【企画】を立ち上げて… …人数がある程度固まった時点で【スタッフを誘い…】 …後は【スタッフの裁量】で【企画段階で漏れた他の面子を誘ってもらう】 …ぐらいの流れかと思いますけどね(^-^) …自分の場合は… 【誘ったスタッフの飲み代はゲストの負担】 です(^-^) …ですから…【スタッフに責任を持たせることはあり得ない…】んですけどね… …普通に考えると… 【質問者様のお友達が”行かないオーラ”を発散し過ぎている】 【ログブック記入後、直ぐに帰宅し過ぎている】 【ただ単に機会に恵まれていない…】 【その方が別の移動手段(自家用車)のため…誘い辛い…】 …のどれか…だと思いますけどね… …あっと…ちなみに…自分も【地元のショップ】では… 【真っ先に帰るので誘われたことはありません…】 けどね(^-^) …一番簡単な【確認方法】は…次にそのショップを利用した際に… …何気に… 【このあいだ…終わってからアフターで食事に行ったんだ…(*´-`)…私も行ってみたいなあ(*´-`)】 …ってブログに書いたスタッフに言ってみること(*´-`) …それでも誘われないなら【嫌われている】のかも知れません… ただし… …食事(飲み会?)なんて【巡り合わせ】次第です(*´-`) …本当に行きたければ… 【ご自身で一度”企画”すること】をおすすめしたいんですけどね(^-^)

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なんで騒ぎたくないのに誘われないと悲しくなるのかな。「断るけど声だけかけられたい」って人なんでしょうかね。 飲みに行こうなどとなるのは、私が知る限りゲストが誘ってますね。ただしショップ側にひいきの居酒屋などがあるような場合、誘われることもあります。ほぼ断ります。ショップによってはゲストが帰ってからも翌日の準備やエアチャージなどで忙しいので、外食なんかしてられないってこともあります。 というわけで、回答は「いろいろ」です。 なお、割り勘かという質問ですが、私はインストラクターにはおごるのがいいと思います。ゲストよりずーーーっと低い収入なので。

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>ゲストから誘うものなのですか? それは良くあると思います。 その際にはその日居合わせた全てのゲストに声を掛けることも有れば掛けないことも有って、全員を誘う義務は無いでしょう。 自分たちのグループを担当した現地ガイドを誘うことが多いんじゃないでしょうか? その場合には「割り勘」は無いと思います。 大抵の現地ガイドは「自分の分は払います。」って言いますけど、誘った人たちが均等に負担したり誰か太っ腹の人が払ってくれたりってことが普通だと思います。 >それとも、ショップの方が誘うんですか? そういうこともありますね。 ショップ側としてはゲストとより親しくなってリピーターになって貰いたいわけですから営業活動の一部としてゲストとの会食を積極的に行っている店もあります。 でも、経営者ではない1スタッフがゲストを誘う場合には営業活動の一環で有る割合は下がるのが普通でしょう。 中には自分の好みのタイプのゲストを誘って飲みに行くってガイドさんも居て、それはまぁ褒められたこととは言えませんが、大人同士ならとやかく言われることでは有りませんし、本気のお付き合いが始まることも無いとは言えません。 しかし、どちらにしてもショップ側が誘う場合には、一般的にはゲスト全員に公平に声を掛ける義務は有ると私は思います。 確かに無口なゲストとか、ちょっと気難しい方だと誘いづらかったりすることはあるのですが、だからと言って声を掛けないままだと「私は誘って貰えなかった・・。」と思われるのは当然で、それはおもてなしする側として失格です。 勘定に関しては、その場合にはショップオーナーはもちろんスタッフも自分の分は自分で払うのは当然ですが、ゲストに「こっちで払うから気にしないで。」と言われれば有り難く「ごっつぁんです。」とお礼を言って好意に甘えても良いと思います。 特に、飲み会に於いても昼間のガイディング同等、或はそれ以上にサービスマンに徹し、まるで太鼓持ちのようにサービス、盛り上げに邁進してくれるガイドさんも居て、それでも「自分の分は自分で払って。」というのはかなり酷な話なんじゃないでしょうか。 ・・・・・ということで、最後になりましたが、そのお友達に「なんで、私は誘われないんだろう、もしかしてここのショップに嫌われているのかな?」と思われてしまうのはショップ側に問題が有ると言わざるを得ません。 確かに誘われたくないオーラ(笑)を発してる方もいらっしゃるのですが、それでも一応軽く声を掛けないといけませんよね。