ここから本文です

建築基準法43条第1項但し書きについて 平成11年5月1日を境に、但し書き適...

apa********さん

2014/5/618:52:50

建築基準法43条第1項但し書きについて
平成11年5月1日を境に、但し書き適用が建築確認申請時の運用から特定行政庁の許可制になりました。

平成11年4月30日までは、運用で対応していたものが5月1日からは許可制になった場合具体的にどのような違いがあるのでしょうか?

補足行政で確認事務をされている方の回答を希望します。

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

閲覧数:
252
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tuc********さん

2014/5/810:11:26

建築士です。
漠然と空地としていた物を定義づけし行政の対応として明確にしたと考えて下さい。状態は何ら変わりませんが、許可申請を要し手数料が徴収されます。・・行う側(お施主)からすれば手続きの日にちとお金が必要と為り・・ある意味、時間の無駄と無駄遣いで・・行政はお金を徴収出来て収入も増え、事務的指導的な管理調整整理が出来て・・みたいな所でしょうか。お役所も財政難が続いています、あれもこれもと手数料上げ、増やして・・そんな時代に為ってしまいました。

質問した人からのコメント

2014/5/8 18:47:54

感謝 意味がわかりました。ありがとうございました。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる