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日本刀(打刀)を装備した侍と、銃剣を着剣した弾薬未装填のAK-47を装備した旧ソ連...

bor********さん

2014/5/922:39:49

日本刀(打刀)を装備した侍と、銃剣を着剣した弾薬未装填のAK-47を装備した旧ソ連兵が戦えば、どちらが勝つと思われますか?

尚、この設問では、侍と旧ソ連兵の両者とも、力量はほぼ互角として下さい。

上記を踏まえて、何卒、皆様の御意見を宜しくお願い致します。

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sho********さん

2014/5/1008:20:47

1 初めて人を切るのでもたつく侍。ソ連兵のAKを銃と認識できず。
その間に逃げるソ連兵。

2 逃げながら必死で装填するソ連兵。

3 まだ人を切り殺す決断が出来ない侍。

4 ゴルビーラブのソ連兵、警告射撃のつもりで撃ったら、侍に当たっちゃった。

「マーマ…。お、おで、は、ははぢめて人をこ、こっ、殺しちまっただ…(涙」


こうなるかと。
…だって、未装填ってだけで、弾持ってないとは書いてないし~(テヘペロ

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qqm********さん

2014/5/1105:24:25

両方とも刃物として使用した場合ですよね。
AK-47は、刀よりもはるかに重く、刃渡りは、短いですよ。
全然不利です。
刀に勝てるほけありません。

tom********さん

2014/5/1100:59:50

槍は、刃の部分以外が棒だからこそ扱いやすい代物です。動点と支点をその都度かえられるし、上下左右に動かすことで防御などもできます。手首をひねりながら突いて、威力を上げることもできます。
一方、AK47の銃剣では、握る部分が固定されてしまい、槍ほど多彩には動かせません。また、AK47そのものが結構重量があるので、すばやい動作も厳しいです。

それに対して刀は、突いたり斬ったりもできます。さすがに銃剣による一撃をいなすことは厳しいかもしれませんが、上段や袈裟切りの振り下ろしや左右、さらにはまた下の大腿動脈を狙っての斬りあげもあり、結構どこからでも攻撃が可能だったりします。

なので、圧倒的に刀が有利だと思います。

tri********さん

2014/5/1013:57:36

「銃」として運用出来ないなら侍の一刀で御仕舞です。
力量が互角であっても、「気の読み」「間合いの攻め」など、世界に数ある刀剣術の中でも最も洗練された技法の数々を駆使すれば、弾の無い銃などただの鉄の棒です。
ていうか突き技同士になると銃剣届かないから負けちゃいますよ。

auc********さん

編集あり2014/5/1112:03:04

引っかけ質問ですネ。作戦指揮のうまい方。
白兵戦ですから戦う距離に差がありません。日本刀の耐久性は不安。1kgの鉄棒と4kgの鉄の塊とでは、軽自動車とダンプほどの違いがあります。それを無視したとすると、双方に同数の死傷者が出るでしょうから、残存を計った方の勝ちになるかと。

kou********さん

2014/5/1003:31:44

侍でしょう。

侍は槍という類似の武器が存在するので間合いが比較的測りやすいと考えます。
逆に旧ソ連兵の場合、(銃剣や槍と比較して)握る拳と拳の間が狭い両手武器と戦う訓練は行なっていないでしょうから、間合いを測り辛いと考えます。
(スコップ等を両手で扱った場合においても拳と拳の間は広く取りますから)

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