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また補足が使えません。回答お願いします。

aqu********さん

2014/5/3021:02:13

また補足が使えません。回答お願いします。

アピストにハマってはいるのですが日は浅く、これと思える飼育本も見つからず落ちてしまわないかと恐々やっている感じです(汗

ベアタンクで残った餌は取り除いています。
顆粒なら、と言いますか今もっている餌はネオプロスの他にグロウ、おとひめEP10、冷凍のブラインとアカムシ、ブラインエッグです。

レグルスさんなら何を試してみますか?
複数上げて頂けたら助かります。

またゼオライトってどうなんでしょうか?
吸着ソイルやゼオライトをサテライトボックスに入れて回しても効果はないですか?

あとアンモニア、亜硝酸、硝酸塩がどの程度になったら水換えをするとか、この程度のアンモニアならバクテリアの餌にすればいいとかいう事がわっていないのですが教えて頂けますか?

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レグルスさん

編集あり2014/5/3111:38:36

おはようございます。
昨夜は取り急ぎ携帯からお返事致しました。
再度、基本的に同じような内容ですが、書き直しますので何か参考になれば・・・と思います。

あくまでも、うちにいるアピストのうち、ブリードのマクマステリでの範囲でお答えします。
人工飼料については、テトラ「プランクトン」と「シクリッド」を与えています。
両方ともグラニュールという形状(顆粒)で沈下性ですが、製品に大差はない感じです。これは、どのマクマステリも食べます。
冷凍赤虫も全てのアピストが食べています。
逆に、冷凍ブラインはどの個体も殆ど食べません。
殻なしブラインエッグ、冷凍ベビーブラインは、細かすぎるのか、成体は見る範囲では食べていないです。

グロウはB、C、Dあたりかと思いますが使っていません。
おとひめEP10は、ペレットでしたっけ?どちらにしても海産用と思っていますのでやはり使っていませんので、分かりかねます。

アンモニアと亜硝酸、硝酸塩の危険域のご質問ですが、パイロットフィッシュ法という立ち上げ方法の場合、危険濃度はアンモニア0.2ppm、亜硝酸0.5ppm、硝酸塩については80~150ppmと言われています。
ですので、立ち上げ中にその濃度に達した場合は水替えして濃度をそれ以下に下げるように言われています。
しかし、これは平均値と言いますか、パイロットフィッシュの種類によっても違うと考えています。
淡水魚の場合は、アカヒレなどを選ぶ場合が多いと思いますが、明らかにアピストの方が水質にはうるさい魚だと思います。
ですので、昨夜お話ししましたように、濃度を下げることにより、立ち上げ期間は長く必要になりますが、極力下げた状態を維持した方が良いと思います。
アピストの拒食の原因の1つに、水質不良というのもありますので、今回の拒食?の原因の1つにもなっている可能性があると思います。


蛇足ですが、アピストは、底砂を口に入れる習性があります。
一説にはエラ掃除の為とも言われていますのでそれを考えるとベアタンクは賛否が分かれるところです。
残餌の取出しには、ベアタンクの方がやりやすいとは思いますが。
それと、ベアタンクという事ですが「底砂を敷いていない」という意味でベアタンクと仰っているのでしょうか?
それとも、濾過用のスポンジ以外は何も入っていないのでしょうか?
アピストは導入時「神経質」なところがあります。
水草や植木鉢などで隠れられる場所を作ることも必要です。
また、水槽を紙で囲って人目を避けるなどの方法が必要な場合もあります。

サテライトにソイルやゼオを入れるのは、無駄ではないでしょうが、通水量が少ないので、効率が悪そうですね。
せめて、外掛け程度の流量は欲しいところですね。

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