大学でのレポート提出に関する件です。(アカハラ) 今週の火曜日と水曜日に課されたレポートを金曜日の5時までに提出するよう教授に言われました。 なので金曜日の2時頃に教授のとこに行く

大学でのレポート提出に関する件です。(アカハラ) 今週の火曜日と水曜日に課されたレポートを金曜日の5時までに提出するよう教授に言われました。 なので金曜日の2時頃に教授のとこに行く と不在であり、いつもならいるはずの同じ研究室の他の先生や院生すべての人がいませんでした。 その日の午前中にレポートを提出した友達によると先生らは午後から大学外に出ており帰るのは5時過ぎなので、それ以降にレポートを持ってくるよう言っていたとのことでした。 しかし5時半からバイトがある私に5時過ぎにレポートを提出できるはずがありません。 なので5時過ぎにレポート提出に行ける友達に自分のレポートを預けました。 しかし先生は本人からでないと受け取らないと言ったらしく、期限内に出せなかったので減点にしている様子だったとレポートを預けた友達から聞きました。 なので後日教授と話をしようと思うのですが、今回の件で私が悪い点はありますか? レポート提出は基本5時までなので、それ以降にバイトを入れるのは問題ないと思ってきていましたが、バイトを休んででもレポートを提出すべきだったんでしょうか? バイトは個別指導の塾講師であり、バイトを休むことは担当生徒の授業が丸々ドタキャンになることに繋がり自分がバイト先に迷惑をかけることになります。 それでも学業が中心である学生なので先生の都合に合わせた形でバイトを休みレポートを提出すべきだったのでしょうか? もちろん学校に行くためにはバイトで学費も稼がなければなりません。 自分はレポートを期限内に書き終え提出する準備は整っていたのだから否があるとは思っていませんが、相手が教授なだけに慎重になっています。 もちろん教授らが外出するのでレポート提出の時間帯を変更するなどの掲示も出ていませんでした。 これはいわゆるアカデミックハラスメント、アカハラなんでしょうか? それとも自分の被害妄想なんでしょうか? 第三者の意見を聞かせてください。

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それは災難でしたね…。 ですが、アカハラというのはちょっと言い過ぎかな?と思います。 >5時過ぎにレポート提出に行ける友達に自分のレポートを預けました。 質問者様の行動だと、ここに問題があるように思います。 「確かに自分は期限より前にレポートを提出しようとしたんだよ」という行動を教授に伝えましたでしょうか。 教授の立場からすれば、締切時間後に持ってきたレポートは自分の不在のせいで出せなかったものなのか、課題をやるのが遅くて遅刻したのかという区別が出来ないのです。 例えば14時に行って先生が居なかったのであれば、 「レポート提出のために14時に伺いましたが先生がご不在で、17時以降にしか戻られないという連絡を頂きました。私事ながら17時から用事があり学校を出てしまうので申し訳ありませんが本日中にレポートを提出することが出来ません。明日朝一番に必ず提出致します(or5時以降に提出しに行くことが出来る友人に一緒に提出して頂けるようお願いしました)ので宜しくお願い致します。」 このようなメモなりメールなりをしておけばよかったのではないでしょうか? …とはいえ提出時間に居なかったというのは明らかに教授側の落ち度であるため、質問者様が感情的にならずに事情を説明をすれば減点評価は取り消しになると思いますよ。

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大学教員です。 この件をアカハラと言えば、何を言ってもアカハラになるでしょう。 単なる連絡の行き違いではないでしょうか。 まず、あなたの失敗は、相手の都合を確認せず、「5時過ぎにレポート提出に行ける友達に自分のレポートを預け」たことです。そのやり方について、先生の合意を得ていないという、大きな失敗を犯しています。 私も、以前、にたような状況にあったことがあります。私のケースでは「レポートを預けた友人が休んでしまいレポートを出せなくなった、配慮しろ」というものでした。 先方の言い分は、 1.自分は当日、部活関係で講義には出席できないことが事前にわかっていた。 2.部活の顧問の欠席届を私に提出しようとしたが、私は「部活の行事は公欠に当たらないし、この講義は出席点を配慮しないから、その欠席届は受け取れない」と拒否された。 3.その際、私は「レポートは信頼できる友人に提出を頼んではどうか」と提案した、それに従ったところ、上記の事態に遭遇した。 だから、減点対象にするな、というものでした。 私の方は、 1.部活サークルの休みは公欠ではないので、いっさい配慮する義務はない。 2.友人を介してのレポートの提出の可能性は当方の「配慮」であり、それは当方の好意である。それをさらに拡大することを要求するのはおかしい。それをあなたに認めたら、他の拡大要求にも応えなければならなくなる。 3.友人の都合でそれが完遂できなかった責任は私にはない。 4.その事実を知る迄に1週間かかったのはお気の毒だが、それも私の知ったことではない。 だから、他の「一週間遅れた」レポートと同様に扱う。 立場としては、もし事前に「○○君にレポートを預けました」とメールがあれば、他の学生とは異なる配慮も可能でした。あるいは「レポートを受け取ってもらえたでしょうか」という確認のメールがあれば、それも配慮の理由になったでしょう。しかし、レポートを出す気があるのかどうかの意思表示もなく、当方が知ったのはすべてのレポートを採点したずいぶん後のことです。 そして、他の「遅れた」学生にもそれぞれ言い分があります。その学生全員に配慮が必要でしょうか。 「どうしても朝起きれなくて、講義に参加できなかった」学生にも配慮は必要でしょうか?。 「友人の至急の助けてほしいという要請に応じて」講義に参加できなかった学生と、朝起きれなくて講義に参加できなかった学生の間にどのような線を引けば良いのでしょうか。 仕方なく、その線引きは「形式」によらざるを得ません。 私も、以前、友人へのレポートの寄託は禁止していたことがあります。これは、預かったレポートを丸写しにして提出したアホがおり、その2人の間で水掛け論になり(これはでき試合の演技だったかのようにも見えました)、最終的には両者とも別個に「私は間違ったことをしていないのだから正当に評価しろ」と主張したケースがあったからです。 その先生にも同様の苦い経験があり、それ故に受け取らなかったのかもしれません。 後は交渉ごとです。 他の遅れた学生と自分の場合は何が違うのか「先生の立場に立って」主張しなければなりません。 「もちろん学校に行くためにはバイトで学費も稼がなければなりません。」はあなたの都合であり、その先生の知ったこっちゃないことを前提にしないと交渉になりません。感情のぶつかり合いになります。 いずれにせよ、次回からはこのような事態において、事前にどうすべきかホウレンソウ(報告連絡相談)をしっかり行い、対応することです。 また、「後日話をしようと思う」については、早い方が良いと存じます。 すべての作業が終わった後で、クレームをつけても、それは先生に「減点を修正できない」理由を1つ増やさせるだけです。 教員も感情を持った人間です。機械やシステムではありません。その点もお忘れなく。 以上、あまり参考にならないかもしれませんが、何かのご参考になれば幸甚です。