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セームシュルトが総合格闘技ではなくK1向きだった理由は?ベースの競技の差ですか?

nne********さん

2014/7/103:43:08

セームシュルトが総合格闘技ではなくK1向きだった理由は?ベースの競技の差ですか?

私にはそうは思えません。何年も総合格闘技の練習を積んでいれば組技の技術もつくし、逆に打撃出身であるからといってK1のほうがいいかといったらそうとも限らない。レスリング出身の山本kid選手がK1でも上の階級相手にもそこそこ活躍した例もあるし、バックボーンの格闘技というのはもちろん要因のひとつですが、最大の要因ではないと思うんです。
ただ単に、ベースの競技とかではなくシュルト選手は総合の才能はなかったけど、K1の才能は恵まれていたんだとだと思います。

もちろんK1の選手だから総合で勝てなかったというのも違います。もともとはMMAがメインだったので。
魔裟斗選手が総合をやっても勝てないですが、それは彼がK1選手であったからですが、シュルト選手の場合はもともと総合から始めたので違います。

私はシュルト選手が空手と同時に柔道をやっていたとしても、総合では微妙でK1では活躍できたと思います。皆さんはどう思いますか?


この質問はシュルトはMMAが弱いからダメだという質問ではなく、何故総合よりもK1向きだったのかという意味でシュルト選手を馬鹿にしている気持ちはありません。

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toy********さん

2014/7/108:02:07

総合するには背が高すぎて手足が長すぎるのが弱点で、

逆にそれがK1向きだった理由だと思います

寝技や柔道体型では無いです



陸上競技で考えたら解りやすい、短距離選手が長距離は走れない、

体のつくりが生まれつき違うから

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inu********さん

2014/7/120:44:53

ど素人の意見ですが、総合よりもK-1のほうが

あの長いリーチの恵まれた体を活かせたのでしょうね。

pet********さん

2014/7/113:54:00

①前蹴りが上手い
②腕を伸ばし上体を反らすディフェンスが有効
③組んだらブレイクがかかる

左ストレートに関しては総合でも有効に使ってました。
しかし前蹴りは戻しが遅いからキャッチされるし、
腕を伸ばすディフェンスもタックルがある総合では難しい。
あとK1では距離が詰まったらクリンチで凌げるので、
シュルトからすれば楽だったと思います。

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