ゆりかもめ、日暮里・舎人ライナー(舎人は「とねり」と読む)、シーサイドライン(横浜)、アストラムライン(広島)、六甲ライナー、ポートライナー(神戸)、ニュートラム(大阪)や、

ゆりかもめ、日暮里・舎人ライナー(舎人は「とねり」と読む)、シーサイドライン(横浜)、アストラムライン(広島)、六甲ライナー、ポートライナー(神戸)、ニュートラム(大阪)や、 かつて名古屋近郊にあった桃花台ライナー、同じく名古屋近郊のリニモ、その他新交通と称する路線はモノレールとは違うものですか。同じものですか。どうしても同じものとしか思えません。同じものにしか見えません。 どういう違いがありますか。なぜ区別されるのですか。見えない謎に包まれています。 ちなみにモノレールというのは浜松町から羽田や、千葉の郊外、大船から江の島、あと大阪の千里と万博公園あたり、北九州などや、東京の上野にもありますね。

鉄道、列車、駅256閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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全然違うがな。 新交通はほとんどまっ平らな路面の上をゴムタイヤで走るもの。 モノレールは1本の柱を車体が上からか下からか抱え込んで走行するもの。 takayuki_s_jp2002さん

その他の回答(2件)

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ゆりかもめなどの新交通システムは「大きな連接バスが専用道路を走行するもの」って考えたほうがいいかもしれません、ゴムタイヤなんで「鉄の車輪」ではないですし。 リニモは「リニアモーターで浮上する列車」。車輪は整備用にしか使いません。

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モノレールは昔からあり、その後出来たのが新交通と言うだけです。 新交通と言うのは、鉄輪,レールを使わずにガイドで走る交通機関を言います。 モノレールも似たような物ですが、新しくは無いので新交通とは言いません。 モノレールは、レールが1本で有ればモノレールです。モノ(1つの)レールと言う意味です。 モノレールには、浜松町から羽田へ行く東京モノレールの様なレールの上を走る跨座式と、千葉モノレールの様なぶら下って走る懸垂式が有ります。