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1985年の日航機ジャンボ機墜落事故の着いて聞きたいことがあります。あれは結...

yuk********さん

2014/8/1322:23:12

1985年の日航機ジャンボ機墜落事故の着いて聞きたいことがあります。あれは結局飛行機の後部圧力隔壁が破損し機内の空気が入り、垂直尾翼が内部から破壊され、機体最後部が脱落して飛行機自体のバランスがうまく

とれなくなったと言うことになっています。
そこで疑問が湧きました。一体なぜその圧力隔壁が壊れたのでしょうか?なにか計画的な事件でしょうか?犯人はトイレに向かった人でしょうか?
この件について詳しい方是非教えてください。

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yng********さん

2014/8/1322:27:23

圧力隔壁が破壊した原因は、事故機がその数年前に起こした事故の修理にミスがあったからです。

事故機は1978年6月に大阪空港でいわゆる「しりもち事故」(着陸時に機体後部を滑走路に接触させる事故)を起こしており、機体後部を大きく破損して大がかりな修理工事が行われています。
この際に圧力隔壁も損傷したので修理されました。圧力隔壁の損傷した下半分を完全に撤去し、新しく作った隔壁下半分を接合するという修理方法でした。
この修理で修理設計上のミスがあったのか、それとも現地でサイズが合わなかったのかは解りませんが、元からある上半分と新しく作った下半分の結合部分の工法に誤りがあり、修理は完成したが圧力隔壁の結合部分の強度が大きく低下してしまいました。
ここに飛行のたびに与圧が掛かり、その繰り返しによって圧力隔壁の結合部分に少しずつダメージが加わり、123便としての飛行時についに耐えきれなくなって破壊したのです。

事故現場で回収された圧力隔壁の破断面には、繰り返し与圧が掛かって少しずつダメージが加わった結果破壊に至った痕跡である、「疲労破壊」による破断痕が残っていました。これは爆発や外部からの衝突といった損傷では、発生し得ない破断痕です。

質問した人からのコメント

2014/8/14 01:47:10

詳しくありがとうございます。

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kae********さん

2014/8/1401:46:00

山に軟着陸って書いてる方いますけど、123便は御巣鷹の尾根に激突して大破してるはずですよ。
山肌がえぐれていたそうですから。

それに明かりのない真っ暗な山の中ですから夜明けを待たなければ救助活動は無理だったのだと思いますよ。

s20********さん

2014/8/1323:05:35

大阪空港着陸時に機体後部を滑走路にぶつける事故を起こした後米国ボーイング社のスタッフが来日して損傷を受けた圧力隔壁の下半分を新造した隔壁と交換したのですがその際接合部の継ぎ合わせに手抜きがあり
計算通りのボルト止めがなされていませんでしたそのため
離着陸毎に圧力が加わるたびに金属疲労が進行して
あの時ついに圧力隔壁が金属疲労で破壊され
垂直尾翼や補助動力装置等の入った機体後部が破壊され同時に油圧配管も損傷して全ての油圧が抜けてしまい油圧で動くすべての機器が使えなくなりました。コックピットクルーは必死にエンジンパワーによる機体制御や電動によるフラップダウン等可能な限りの術を使ってコントロールしようとしますが約30分にわたって関東地方を迷走飛行して結局上野村の山林内に墜落しました。
乗員乗客524名の内生存者4名単独機の事故としては世界最大の物となっています
しかし手抜き修理したスタッフの氏名をボーイング社が日本側の開示請求を拒否して教えなかった為特定が出来ず刑事訴追はされていません

aho********さん

2014/8/1322:54:22

ジェット機のフラップは全て油圧で動かしてるんですよ。

油圧機器破壊されて作動油が噴出して各フラップの可動不可になったんですよ、主翼、水平尾翼、垂直尾翼が操作できなくなったんですよ。動かせたのはエンジンコントロールだけだったんですよ。

ダッチロール繰り返したのは風に押されたからですよ。

あんた詳しい方って言うけど、日航機墜落事故で検索すれば出てくるよ、そこで自分で調べなさいよ。

何でも昔の事蒸し返して亡くなった520人の乗客の事、どう思ってるんですかね?
日航機の事で質問する奴って、他人事としか思ってない犬畜生としか思えないですね。冥福祈ってあげなさいよ。

s07********さん

2014/8/1322:53:54

ちょっとした物理学の問題です!

墜落したボーイング747は重量が、162.4 tあります。
それに、524名の人が乗っていました。平均体重を55kgとして計算すると、28.82tとなります。
それに燃料とか乗客の荷物とかを合わせると、ざっと計算して200tぐらいになりますね。
その飛行機が時速約1000kmで空を飛んでも、壊れないように出来ているのです。

その機体の尾翼を破壊するためには、どのぐらいの力が必要になりますか?





【以下貼らせて頂きます】

日航123便の墜落事故は、自衛隊機が訓練用ミサイルを誤って発射してしまったのが、真相です。
そして、その真相を隠す為に口封じの為に、大勢が死ぬまで救助せず、被害者達が死ぬのを待っていたのです。

機長達は、大勢の人が助かるように、機体を山に軟着陸させていたのですから、本当は沢山の生存者がいたのです。
また、政府が大勢の人を殺すために事件が発生した直近の厚木基地に、123便の着陸許可を出さなかったことも、見逃せません!
今夜のテレビは、この点でもウソを言っているのです。
風が原因ではありません。
大勢の目撃者である被害者を殺すために、着陸させなかったのです。


詳しくは、私の知恵ノート「日航123便.墜落事故の真相は自衛隊機のミサイル誤発だ」を、お読み下さい。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n298646





以下、私の過去の質問を加筆したものを貼らせて頂きます。




自衛隊のパイロットは、大型旅客機のパイロットをバカにしています。それはF1レーサーが、大型バスの運転手をバカにしてるのと同じ理屈です。(パイロット養成機関で良い成績を取った人が、自衛隊の超音速ジェット戦闘機乗りになり、そうでない人が、大型乗合旅客機のパイロットになるのです)

そこで自衛隊のパイロットは、慢性的に大型旅客機を仮想敵機にして、射撃訓練をしているのです。そして日航123便のときは、安全装置が解除されていたのに気付かずに、火薬の入っていない訓練用ミサイルを発射してしまったのです。



1971年7月30日、全日本空輸の旅客機と航空自衛隊の戦闘機が飛行中に接触し、双方とも墜落しました。自衛隊機の乗員は脱出に成功しましたが、旅客機は空中分解、162名全員が犠牲となった事故も、大型旅客機を仮想敵機にして接近しすぎたことが原因です。
また、1952年4月9日、日航の「もく星号」が墜落したのも原因は同じだったようです。

自衛隊は同じ事故が重なって発生している為、真実を隠蔽するためことに躍起になっています。

このサイトにも、真実を隠蔽するための自衛官の書き込みが沢山ありますよ。(私のこの書き込みに反論する輩も、自衛隊の隠蔽工作員です!)


私は、真実を隠蔽するために、救助を遅らせ、大勢の生存者を殺害した、自衛隊の隠蔽工作が何より許せません!

(直ちに救出すれば、大勢の生存者の内の誰かの口から、ミサイルの誤発が世間に広まってしまいますから・・・)



●●●ota様も、そう思うから義憤に駆られ、このノートを作成されたのではないのですか?

質問日時:2012/12/20 18:51:23.

閲覧数:11,753

ベストアンサーに選ばれた回答●●●otaさん

計算も糞も要らないですね。
そもそも隔壁が一気に外れたから垂直尾翼が吹っ飛ぶような力が生まれるかというと不可能です、一気圧しかないのだからそれが4分の1気圧との差0.75気圧で垂直尾翼が飛ばせるかというと不可能ですね。機体の中ではかなり頑丈です、時速1000キロで飛べるだけの力が働いてびくともしない尾翼が飛ぶわけがないですね。





自衛隊の誤発を隠蔽する為に、500余名を殺した日本国政府を許すな!!!



【重要!】

このサイトにも、真実を隠蔽するための自衛官の書き込みが沢山ありますよ。(私のこの回答に反論する輩も、自衛隊の隠蔽工作員です!)

aud********さん

2014/8/1322:51:59

この機は過去にしりもち事故をおこしている機体ですしその時の修理が下手でありそれで爆発した模様です。いずれにしても修理ミスといえます。トイレにいってもここへははいれませんよ。壁があり無理~!!

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