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補足に書ききれなかった為、こちらでお願いします。

xqp********さん

2014/8/1814:06:33

補足に書ききれなかった為、こちらでお願いします。

回答ありがとうございます、白点かと
思ってましたが胡椒病?の可能性もあるのですね。。

現在、白点だと思っていた為白点治療をしてる段階です。
白点でない場合は治療を辞めた方がいいのでしょうか?

処置としては、

〇本水槽から別水槽へ隔離中。
〇低比重(1.19~20)
〇24℃~25℃
〇白点が離れるという、18時以降の時間帯に、全換水(ハリセンボンは同じ状態のバケツへ)

これらを繰り返して今日で4日目になります。

また本水槽は現在空回し中なのですが、水換え以外に何かした方がいいでしょうか?

白点ならGFG顆粒が効くとの事ですが、あまり薬浴はさせずで治したいのですが。

また+αこれもした方がいいよ、と思うものがありましたら教えて頂けたら幸いです。

補足回答ありがとうございます、恐らく白点だと思われるのでもう少し今の状態でじっくり観察してみて、薬の使用も検討してみます。


親切丁寧な対応ありがとうございました。

この質問は、jis********さんに回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

jis********さん

リクエストマッチ

2014/8/1814:32:49

リクエストありがとうございます。

白点病にしろ、ウーデニュウムにしろ、対症療法は要りますから、病状をよく判断し、それに応じた対応をしてください。
見極めですが、もちろん白点病の方が白点が大きく、サイクルにより付き離れを繰り返しますから、移動したように見えたりもします。ウーデニウムは初期、ヒレの白濁りなどから始まり、一気に白点が体中に広がるイメージです。
ハダムシなどは見えにくい場合もありますが、角度によっては半透明の白点が透けて見えたりもしますね。

ウーデニウムだと色素系が良いそうです。
ハダムシだと短時間の淡水浴で効果が出ます。フグは淡水浴に弱そうですから、汽水浴ですかね。

さて、先にも書いたように、ハリセンボンですから白点病が80%くらいの確率で正解かと思います。
その対処法ですが、人それぞれあって、何が正解とは言いません。ただ、薬浴を用いない質問者様の対応は私には浮かばなくって、私だったら使える薬を考えるかな、というところです。
もっとも、本水槽に白点仔虫がいれば、仮に完治した魚を戻せば再発症するのは目に見えていますから。

サンゴ水槽でなければ銅を用いる治療が確実です。ただ、濃度・後遺症・向き不向きあるので、これは気が重いです。
今の私は「白点キラー」を常備しています。これも結構な威力のある薬ですので、扱いは慎重にした方が良さそうです。
GFGですが、本来は淡水用の薬で、どうも海水白点にも効果的という薬です。私は海水での使用経験が無いので何ともですが、これもフグには気を使いそうですね。

先に書いたように、本水槽まで消毒ができていなければ戻すことも叶いませんから、私だったら本水槽+薬浴するところです。
でも、それが正解とは限りませんし、ご自身の治療法で注意深く見守られればと思います。

役に立つ回答にならず、申し訳ないですが。

質問した人からのコメント

2014/8/18 15:57:02

親切丁寧な対応ありがとうございました。(^_^)

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