女性の薄毛で悩んでいます。 東京ビューティクリニックに通われたことがある方に質問です。 効果はありましたか? どれくらいの期間で、どれくらい発毛しましたか? できたら詳しく教えて下さい。 よろしくお願いします。

女性の薄毛で悩んでいます。 東京ビューティクリニックに通われたことがある方に質問です。 効果はありましたか? どれくらいの期間で、どれくらい発毛しましたか? できたら詳しく教えて下さい。 よろしくお願いします。

薄毛、抜け毛18,246閲覧

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効果は良く分からなかったし 普通にクリニックに行ったので プロペシアによる副作用が辛かったので 私は違うケアにする事にしました 育毛剤をサプリと一緒に使っていたらだんだん 元気な髪の毛が生えてきて以前より髪もきれいになったし 本当に半年続けたのですがやってよかったって思いました! 女性抜け毛専用のマイナチュレの育毛剤、サプリを使いました ただ生えるだけでなく、きれいに生えるのでお勧めですよ

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頭頂部に指で押してみたときに、痛みを感じることはないでしょうか? また、首こり、肩こり、背中のこり、姿勢の悪さなどはありませんか? 意外にこれらは重要だと思ってます。 まずは頭皮の環境を改善することが非常に重要です。 頭なのに体のこりの解消?? と思われるかもしれませんが、こりは百害あって一利なしですから、既に取り組まれている育毛と並行してこりの改善にも取り組んでみてください。 背中のこりは日常生活では首肩よりも感じ難いですが、例えば、ゴルフボールを背中と床に挟んで仰向けで寝たとき、痛かったりくすぐったくて寝ていられないような感じと解釈しています。 慢性的な首こり、肩こりに悩んで、マッサージやカイロプラクティックに行っても治らなかったのですが、そもそも原因は首や肩では無かったことに気がつきました。 背中だったのです。 厳密に言えば肩甲骨周辺の筋肉のこりだということになると思います。 ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか? できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。 私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。 この事に気がついて首こりや肩こりを治すことができましたが、これによる良い影響は本当に大きかったのです。 薄毛も改善しましたが、治った他の症状を挙げますね。 ・顎関節症 ・顔面と後頭部の痺れ ・顔面の歪みによる笑いにくさ ・唇が歪むような喋りにくさ ・飲み込み辛さ ・喉が押されたような苦しさ ・歯ぎしり ・日中のかみ締め ・食事中の片顎で食べる癖 ・首こり ・肩こり ・腰痛 ・立っていても座っていてもフラフラする感じ ・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ ・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害 ・息苦しさ ・不安感 ・人と対面したときの著しい緊張感の高まり ・緊張したときの異常な口の渇き ・心臓辺りの痛み ・わき腹の痛み ・目のクマ ・眼精疲労 ・ドライアイ ・頭痛 要するに身体的、精神的症状は全て首こり、肩こり、背中のこりに起因していた可能性があります。 実際に解消したわけですので。 やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。 ・慢性的な首こりの原因と首こり解消法 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898

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ご質問者様がおいくつかわかりませんが女性の薄毛や抜け毛の要因はいくつかあります。近年では女性の男性型脱毛などが問題となっていますが病気としては甲状腺の疾患や女性ホルモンの乱れなどが影響している場合があります。 ただ残念ながら総括的に女性の薄毛に対しての血液検査などをしてくれる病院はほとんどなく、多くの育毛病院で行っている検査は一般的な健康診断などで行う、育毛とは直接関係ない検査しか行われていません。 また提供されている育毛治療法にも問題があります。 女性の方の薄毛の場合、日本の育毛専門の医療機関では以下のような方法が取られていますがその治療内容については良くご理解をいただいたほうが良いと思います。 特に女性の場合は妊娠や出産をご検討であったり、閉経など様々なホルモンバランスや年齢に配慮をした上でどのような方法で育毛を行うかを検討することが重要です。 別の女性の方に知恵ノートで育毛について書かせていた内容をご紹介しつつ、日本の育毛病院が行っている育毛医療についてより具体的にご説明をしています。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13127803653/a325745952 現在の日本の育毛病院の女性への育毛治療は根拠と安全性にかけている育毛治療が提供されています。 お話のクリニックで薄毛治療の為のタブレットを処方しているようですがその内容が具体的に説明されていません。日本の育毛病院ではパントガールやミノキシジルタブレット(正式名 ロニテン)を処方されたのだと思いますがロニテンを育毛薬として認可している国は世界で一国もありません。 塗布用のミノキシジルは濃度は異なりますが性別を問わず、有効性が確認されています。 日本では育毛医療を掲げている医療機関が増加しています。女性の場合にはプロペシアのような薬がないため、パンドガールやロニテンを処方している病院が急増しています。 海外では血圧降圧剤としては認可されているため製造や処方がされていますがロニテンは 日本では血圧降圧剤としても認可されていません。 認可がされている国では医療関係者向けにロニテンの医薬品各条(医薬品の説明書)が製薬会社から医師や薬剤師に対して提供されており、多毛症もロニテンの副作用の一つとして書かれています。 多毛症の副産物的効果による「毛」増加が毛髪にも一部現れる事やミノキシジルが配合されている服用薬なので日本では育毛薬として紹介している病院が多く存在します。 ロニテンは日本では未承認の薬であり、必須とされている検査や併用薬も処方されず、育毛薬として転用されています。 通常でも細心の注意が必要で検査や併用薬なくして服用した場合、脈拍が上がるだけではなく、利尿効果が低下することから一般的な浮腫み以外にも胸に水が溜まり、胸水を誘発し、心臓機能に影響を及ぼす可能性があります。 医師がそのようなことを理解しないまま、処方するわけがないと思われるかもしれませんがロニテンが日本で処方される場合に検査や併用薬を処方しているのを聞いたことがありません。元々は血圧抑制剤であり、この薬を開発した海外では試験的に育毛で処方されたのはわずか二年で米国食品医薬局(FDA)は効果に対してのリスクが高いことから処方を禁止されたことはご理解ください。 美容皮膚科や育毛病院が処方をしているロニテンによっての体毛の増加も一時的で一定期間服用を続ければそれ以上の増加はしなくなることや服用を中止すれば生えた「体毛」は抜けると明記されています。 この薬を医療機関で処方を受けても検査を受けたりや併用薬の処方もしてもらっていないと思いますがそれ以前に血圧降圧剤という薬であるため、育毛専門医が説明をしているような生涯に渡って服用できる薬では到底ありませんしリスクを冒して服用をして効果を得ても中止すれば抜けてしまいます。 性別を問わず、ロニテンを育毛薬として処方されている事、自体が根本的な間違いです。 それに血圧降圧剤であるため、生涯に渡って服用できるような薬では到底ありません。 育毛病院ではミノキシジルやプロペシアの服用以外に育毛メソセラピーやHARGのような注射針を使って皮膚に直接育毛剤を導入する方法が薦められています。 育毛メソセラピーとはダーマローラーのように外科的に頭皮で穴を空けて育毛剤を導入するという方法は美容皮膚科がプチ整形から波状して頭皮にも使用していますが日本の美容皮膚科のような学会ではなく、根本的な毛髪学(Trichology)を研究する医療関係者の間では近年、外科的に注射や特殊針で頭皮に穴をあけて、有効成分を投与する方法に疑問があがっています。 顔のシワやシミの場合には皮膚の奥底にある基底層や筋肉までボツリヌス菌やプラセンタを投与しなくてはならず、雑菌などが侵入しない為のバリアゾーンを通り抜け、成分が到達しなくてはいけません。 ですが頭皮にいたっては皮膚のすぐ下には頭蓋骨がありますし育毛に関しては通常の注射針やダーマローラーのような特殊針を用いて頭皮(皮膚)に多数の穴をあけて導入しなくてはいけない成分は限られており、ミノキシジルなどの血行促進成分を極小の針で皮膚に穴を空ける際に、毛根に血液を供給する毛細血管も穴だらけにしてしまいます。 「水が通っているホースに針で複数の小さな穴を空ければ当然ホース内ほうが水圧が高く、中を通る水が穴から噴き出る量のほうが多く、外からどれだけ液体をホースにかけてもホースの中に入ることはありません。それであれば皮膚や毛細血管に穴を空けて、ミノキシジルを投与しても血管内に入らなければ血流改善の効果は得られません。 それ以上に毛乳頭に血液を供給する毛細血管は通常の血管のような太さはありません。さらに注射針やダーマローラーよりも遥かに細く針で穴を空けようとすれば毛細血管が断絶します。 グロースファクターの場合には毛細血管ではなく皮膚に作用することで効果を上げますが極小針で穴を空けて、皮膚に浸透させるという行為を毛髪学の専門医療ジャーナルである、Internationl Journal of Trichology では毛髪に付着した汚れや埃による衛生面の維持の難しさや化膿するリスク。毛髪があることでの通気性の悪さによる開けられた穴の回復力の悪さが海外の毛髪学の専門医から疑問が上がっています。 育毛の為のメソセラピーの使用において安全性や効果が治験が行われておらず、データによって証明されていない中で本当に有効な育毛医療の一つであるかは疑問があるとの記事を発表しています。 もし安全かつ効果的な育毛治療やしっかりとした検査を元にアドバイスをしてくれるクリニックを都内でお探しであれば「毛髪専門外来 麹町」と検索してみてください。女性の先生ですが安全を最優先とした育毛医療をその方の状態や検査結果に応じて提供しているクリニックです。 低出力レーザーという方法もあり、ミノキシジルやプロペシアだけが医学的に育毛効果が確認されたものではありません。 日本では低出力レーザーの育毛効果があまり知られていませんが2010年に認可されてからもそれを裏付ける研究発表がいくつもされていますは低出力レーザーはATPの増加も確認されており、抜け毛の抑制や髪のハリの改善だけではなく、髪が生えだすという効果まで確認されています。 さらに女性ホルモンの異常による脱毛 FAGA型脱毛にも育毛効果が米国食品医薬局や海外の保健省で認められています。 年6回発行されるAmerican Journal of Clinical Dermatology (米臨床皮膚医学ジャーナル)の2014年の最新号にも低出力レーザーの育毛効果や臨床データが紹介されています。世界でも権威のある臨床皮膚医学ジャーナルです 低出力レーザーはミノキシジルやプロペシアの育毛医薬品だけではなく、一般的な医薬品でも行われるテストとして二重盲検試験(ダブルブラインドテスト)によりAGA型脱毛への育毛効果が確認され、ミノキシジルやプロペシアについで初めて認可され、現在では96カ国以上で認可されています。 2009年の8月にハーバードメディカルスクールの可視光線医療専門のウェルマンセンターマサチューセッツ病院が低出力レーザーのAGA型脱毛や円形脱毛症に対しての育毛効果についての学術発表で髪の生成が活発化されると結論を出しています。 「 低出力レーザーは毛包内の表皮幹細胞の生成が活発化することで髪の成長が休止期に入ったままの幹細胞が成長期(anagen phase)に移行することで育毛効果が得られる」との結論を共同研究で発表しました。 国際毛髪臨床学会(ISHRS)は世界中の育毛に携わる専門医が所属している学会でその中でも低出力レーザーについては育毛効果を学会HPに掲載しています。 注意頂きたいのは低出力レーザー全体に対してFDAが承認を出したわけではなく1機種のみとなります。酷似する製品が多数販売されており恰も低出力レーザーのすべてに育毛効果があるような宣伝がされておりますが治験・臨床を経て認められたのは1商品だけです 女性の薄毛の原因や安全かつ効果的な女性でも導入いただける育毛法やミノキシジルやプロペシア以外の育毛方法についても過去に書いた知恵ノートでご紹介しております。 http://my.chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_note.php?writer=kaminonayami_net それか以下のURLのyahooプロフィールをご覧いただければ過去に女性の方にした育毛アドバイスもご覧いただけお役に立つと思います。 http://profiles.yahoo.co.jp/-/my_profile/?sp=mqufOCM6eqvjgm_rnvStX1DC585Z79_b

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