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備前焼の時代特定は土の成分でしょうか? 作風でしょうか? 窯の構造で焼成方法で...

min********さん

2014/9/1020:29:19

備前焼の時代特定は土の成分でしょうか? 作風でしょうか? 窯の構造で焼成方法でしょうか?
焼しめ陶には古色はつけやすいのでしょうか?

補足この備前焼は室町時代だと思いますが?皆さんは、どう判断なさいますか?実物はもっとスマートです。
この写真一枚だけではとても判断は難しいと思います。直感でいいですが。

古色,焼しめ陶,備前焼,作風,焼成方法,日常雑器,基本

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ベストアンサーに選ばれた回答

yet********さん

2014/9/1021:18:27

作風でしょう。
基本は、日常雑器です。
「焼しめ陶には古色はつけやすい」というよりも、古色は、時間が作るものですから付けやすいか否かは言えないでしょう。

  • 質問者

    min********さん

    2014/9/1021:58:09

    古備前の創成期のセールスポイントはやはり頑健さだったのでしょうか?もう一般人に焼しめの美的感性は古備前時代には備わっていたと考えていいのでしょうか?ずいぶん中国陶とアプローチが違いますが。

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質問した人からのコメント

2014/9/17 09:18:45

備前焼が日本人に愛されるのは飾らず、それでいて心に切り込んでくるものがあることではないでしょうか? 中国人がみたらごみでしょう?

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