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日本の戦国時代、ヨーロッパでは王族や貴族がパーティー三昧をしていた時代でもあ...

shi********さん

2014/11/613:15:31

日本の戦国時代、ヨーロッパでは王族や貴族がパーティー三昧をしていた時代でもありますが

信長や秀吉、家康は日本の城よりも海外の城の方が巨大で優雅な噴水や庭園、ステーキを食べたりパーティーを開いたりしている文化を知っていたのでしょうか?

ヨーロッパ,戦国時代,パーティー三昧,王族,家康,ナイフ,イギリス

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miz********さん

リクエストマッチ

2014/11/613:50:50

知っていたと思いますが、文化の違いで同じようなことはしなかったと思います。日本は大きな城を建てるより多くの城を建てることに意味を見出している部分がありましたし、パーティーは日本では宴会という形であったと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ton********さん

2014/11/621:52:13

16世紀のヨーロッパは日本と同じく戦国時代でした
フランスとイギリスが百年戦争やったり新教が作られてキリスト教徒同士が宗教戦争とかしたり海の覇権を巡ってイギリスとスペインがにらみあったり…
噴水とか庭園とか宮殿とかパーティーとかは日本で言う江戸時代に入ってからの話です
当時のヨーロッパは食事は手づかみが普通だったそうです。男が素手やナイフで肉を切り分けて女性はそれを手でつまんでいたそうです。で、そのナイフは現在の洋食器のように先が丸くなっていなかったので食事中にケンカになるとそのナイフで戦ったりしたそうです
それほどいい時代じゃなかったようです

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