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日本のプロレスで、ギブアップの場面で、印象に残るのは?

mou********さん

2014/12/2520:53:21

日本のプロレスで、ギブアップの場面で、印象に残るのは?

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ベストアンサーに選ばれた回答

o4o********さん

2014/12/2610:04:41

アンドレVS猪木です。当時のアンドレにギブアップ勝ちしたシーンは最高てした。
猪木でいえば、晩年の猪木ファイナルカウントダウンのベイダー戦での腕十字で大逆転ギブアップ勝ちは、感動もんでしたよ。

馳戦での卍で決めた試合も良かったですねぇ。

まぁ私個人の印象としては色々ありますけど、藤波対馳のG1決勝での藤波の「長州~!」って叫んでからのサソリで決まったシーンも好きですし、長州対安生のあのドームの試合ですね。最後、バッグドロップ、リキラリアット、サソリで完璧に勝った試合も印象深いですね。

皆さんも言ってますが鶴田が三沢にフェースロックでギブアップした衝撃はデカかったですね(笑)。

伝説の(笑)馬場対ラジャライオン戦で馬場さんが最後グランドの関節技で決めるという珍しいシーンも印象に残ってます。

質問した人からのコメント

2014/12/29 14:33:17

ありがとうございました。

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tes********さん

2014/12/2809:08:15

1981年3月24日 IWA世界ヘビー級選手権
R木村(グラウンド卍固め)レイ・キャンディ
かわず掛けで動きを止め、かわず落としでグランドへ。かわず掛けが絡まったままで立ち上がれないキャンディに寝たまま絡み付いてグランド卍固めで快勝!その鮮やかさは後年のヴォルク・ハンもかくや。こんな卍の極め方があろうとは。木村の引き出しは底が知れない、とただただ恐れ入った一戦でした。

1983年8月 「日本のプロレスで、ギブアップの場面で、印象に残る」永遠の一位
Hローンホーク(カナディアン・バック・ブリーカー)木戸
ただ一発のカナディアン・バックブリーカーで対戦相手を仰天させたと言えば、力道山—ハットン戦のような衝撃かと勘違いされそうですが、こちらは笑劇。仕掛けた側と仕掛けられた側、どちらが先に参ったするのかという緊迫感があったと言えば、力道山—デストロイヤー戦のような死闘かと勘違いされそうですが、ブック木っ端微塵の緊迫感としてでした。ヘラクレスの怪力で木戸を豪快にカナダ式背骨折りでギブさせる筈が、木戸の重みに耐えられず、技は決まらず、担いでいる両腕はしびれ、泣きべそをかくローンホークに仰天する木戸。結局木戸はタイミングを掴めずギブ出来ず、レフェリーが止めたのですが、日本プロレス史上初めて、カナディアン・バックブリーカーを仕掛けた側が先にギブアップしてしまうのかとファンが固唾を呑んで見守った一戦として、お題には立派に該当してるかなと。

1985年4月12日 木戸(膝十字固め)藤原
旧UWF第一回格闘技ロード公式リーグ戦決勝の藤原ー木戸戦。
佐山の腕を折り「親友の腕を折ってしまうなんて」と号泣した最強藤原嘉明が相手にならぬとばかり終始関節技で圧倒、木戸修は「あいたたたたた、あいたたたたた」と悲鳴を上げて苦しむばかり。一瞬の隙を突いて藤原の膝の皿に木戸蹴り。すぐに膝十時固めでギブアップ。最後の最後で大逆転。場内大感動。試合後、藤原は「木戸さんの腕を折ってしまえばよかった。ちきしょー」と佐山戦のトラウマさえなければ順当勝ちしていたことを強調。終わってみればシューティングスタイルと程遠い普段のプロレススタイルの木戸が淡々と優勝したことはプロレスファンを喜ばせました。

1992年3月5日 ハン来日2戦目
Vハン(前方回転足取り腕固め)Gギガント
コマンドサンボマジックショー、手首を取って逆に極めると同時に顔面肘打ち、合気のように小手返しでギガントの巨体を宙に舞わせる鮮やかさで日本のファンを魅了。ラストはレバーへの当て身でギガントをダウンさせ、うつぶせギガントにのしかかり、自分の両脚でギガントの右腕を挟み、前方回転。引きずられて前方回転せざるを得ないギガントの右膝を両腕でロック。ギガント行くも戻るもならず腕が極まって万事休す。本邦初公開の摩訶不思議技で極めた。前田は「この漢には惚れた!」と唸り、以後Wowow実況で同技は「ギガントに極めたヤツ」で話が通じた。

1992年7月16日 名サンビスト対決の初戦
Aコピイロフ(足首固め)Vハン
初戦は関節パズルの芸術的一戦。潜り込んでの足首固めに、ハンが悲鳴を上げてギブアップ敗北に場内唖然。コピイロフ恐るべし。

jam********さん

2014/12/2714:22:44

マーク・ルーインVSサムソン・クツワダ。

昭和50年頃の全日マット。1本勝負。テレビでオンエアあり。

結果:ルーインのスリーパーにクツワダ失神、でルーインの勝ち

hir********さん

2014/12/2607:49:30

新日本の「ナウリーダーvsニューリーダー5vs5」でマサ斎藤の監獄固めで前田が悶絶しながらギブアップしたシーンですね。

mac********さん

2014/12/2601:23:16

1.武藤VS高田 決着手:足の4字固め
敢えて古典技で仕留めた武藤の技量も凄いがそれを凌ごうとした高田も凄かった。
あれはホントどちらかが音を挙げるまで 続いたと思う。

2.三沢VS鶴田 決着手:フェイスロック
誰も鶴田から「ギブアップ」を取る事が非常に難しい状況 にも拘らず三沢は「フェイスロック」と言う技でその鶴田から「ギブアップ!」と言わせた。この時にプロレスの新時代が来たと実感しました。

最近のプロレス技では「関節技」で仕留める事が少なりました。そろそろ関節技主体のレスラーが出て来て欲しいと願う プロレスファンであります。

tri********さん

2014/12/2600:36:53

三沢選手のフェイス・ロックで
ジャンボ鶴田選手がギブアップした試合ですね。

当時の怪物・鶴田選手が
まさかギブアップするとは
思いもしませんでした。

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