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3年前に非浸潤乳癌と病理診断で全摘し、その後無治療で経過観察してきました。

pts********さん

2015/1/1518:31:19

3年前に非浸潤乳癌と病理診断で全摘し、その後無治療で経過観察してきました。

しかし、先日脇の下リンパ節に転移しました。
リンパ節かくせいし、病理の結果2個に転移していました。

ホルモンに感受性のあるタイプならば抗がん剤なしでホルモン療法のみでもいけるのではないか、とのことでしたが
抗がん剤は嫌な反面、しないことでまた転移するのではと不安に思います。

色々考えがあるらしいですが、ホルモン療法だけでもよいのでしょうか。
やはり抗がん剤なしよりリスクはありますか?

ちなみに45歳閉経前です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

gur********さん

2015/1/1607:01:41

非浸潤性乳管癌でリンパ節転移があったということ、全摘されたということは腫瘍が広範囲に乳管に広がっていたか、あるいはどこかに浸潤癌があったのかもしれません。

または、取り切れてなかったか?

エストロゲン、プロゲステロン受容体が陽性とのことでホルモン療法の適応ですが、KI67の陽性率はいかがでしたか?

悪性度を調べるものですが、このパーセンテージが高いようなら抗癌剤併用でしょう。

これが現在の推奨療法です。

受容体の有無は組織での病理診断で実施しています。この際にKI67もやっているのが普通です。確認しましょう。

質問した人からのコメント

2015/1/21 22:51:36

ありがとうございました。
結果をくわしく聞いてみます。

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