ここから本文です

最近気づいたのですが、舌を出すと左側に曲がります。 私は過去に顎関節症で通院...

yuu********さん

2015/1/3013:44:19

最近気づいたのですが、舌を出すと左側に曲がります。
私は過去に顎関節症で通院していた事があります。その時左側の顎関節を治療していました。最近また顎が痛かったり顎がなったりします。

舌の曲がる方と顎関節が悪い方が一致していてもしかしてと思い質問させてもらいました。顎関節症だと舌が曲がることはありえますかね?
食べづらい、飲み込みづらい、痺れ、痛みといった舌下神経麻痺の様な症状は現在ありません。
回答お願いします。

補足今18歳何ですけど脳硬塞ってありえますかね?

閲覧数:
2,778
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

men********さん

2015/1/3100:54:06

脳の症状は怖いので脳神経外科でCTなどの撮影をなさった方が良いと思いますよ。
でも若いので何も出ないかもしれませんね。
私も顎関節症と後頭部の痺れがあり、短期間に2回もCT撮りましたが何も出ませんでした。

ちょっと視点を変えて考えてみてください。
日常生活でこんなことはないでしょうか?

・スマホやっている時に腕が上げにくい時がある
・座っている時に安定せずにどこかに寄りかかりたくなる
・姿勢を正そうとしても無理な姿勢になって安定しない

これらは非常に重要なサインだと考えています。


自力で治した経験からの顎関節症の発症プロセスを見てください。

胸椎、肩甲骨周辺の歪み、旋回

片側に強い首こり

片顎の緊張→顔の歪み→噛み合わせ悪化

緊張の開放のための夜の歯ぎしり

顎関節の損傷

顎関節症


ではこの「胸椎、肩甲骨周辺の歪み、旋回」をどう治すかですが、残念ながら的確に対処してくれる所はないかもしれません。
整体やカイロプラクティックが近いと思うのですが、ただの回数稼ぎかわかりませんが効果が見えにくく改善に向かえているのかどうか疑心暗鬼になります。
「施術を受けてその日は良くなったけどまた数日で元通り」なんてよく聞きますよね。

そこで自分でやってきたのがストレッチです。
ストレッチなんかで治るの?
と思われるかもしれませんが、少しずつですが良くなります。
毎日できますし、効果を感じながら進められるのは非常に良いと思います。


・慢性的な首こりの原因と首こり解消法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898


・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419

  • men********さん

    2015/1/3111:22:21

    顎関節症により脳が失調しているとの回答を見つけましたがお気をつけください。

    自力で治した経験からですが、顎関節症と自律神経失調症は同じ原因により生じていると考えています。

    顎関節症は多くの身体的、精神的症状の1つでしかないということです。

  • その他の返信(1件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

gak********さん

2015/1/3016:41:59

顎関節症になれば脳の病気を疑い、MRI等で調べていますが、通常は異常ないとの結果が出ます。

顎関節症により脳神経が失調しているのでは。失調して、多くの方が自律神経失調、統合失調と同様の症状が、出ています。

脳神経が失調しているので起こっているのでは。




顎関節症について以下参考に。
1顎関節症の原因
医療文献には以下が顎関節症の原因として、記載されている。
①噛み合わせを異常にする原因がある
歯科医師の不良人工物(高い、低い、きつい、ゆるい、下顎の運動を止める)、不正咬合調整(天然歯、正常人工物を削る)、矯正、抜歯、虫歯放置、前の歯を押すまたは埋没親不知、歯根膜が感知するように永久歯が異常に生えた。
②骨折等の重度障害
③重度ストレス

2治療法
医療文献には、かみ合わせに原因があることがはっきりしている場合(噛み合わせを異常にする原因の存在とそれ以後の発症)は、咬合調整(10μmの早期接触除去)を、その他の場合は可逆的な、マウスピース(咬合紙で調整できないので顎関節症の原因となる)を選択するとあります。
頬杖、顎を殴られた、硬いものを食べた等物理的負担によるものは通常自然治癒です。

3症状
症状は頭痛、目眩、嘔吐、思考力低下、鬱、不眠、情緒不安定、歯を破壊する歯軋り・噛み締め、咬合痛(歯根膜炎)、顎関節痛・音、肩こり、腰痛、下痢、関節痛、神経痛、手足の痺れ冷え、筋肉の痙攣、不定愁訴、その他多くの全身症状。
かみ合わせ異常の顎関節症は、時がたつにつれて症状が重くなっていきます。歯科医師が、自己の治療と顎関節症の発生を知られたくない、認めたくないために説明しないのと、原因時と症状の発生時期がずれるので、患者は、歯科治療と結びつけられません。


4次の顎関節症は歯科医師は治せません。大学に行きましょう。
矯正、抜歯、一度に複数本治療した、不良人工物を放置次々治療した、正常人工物または天然歯を複数本削った、永久歯が異常に生えた場合の、かみ合わせ異常は、歯科医師は治せません。咬合紙では顎関節症の原因10μmの早期接触位置は特定できないからです。
大学も治せませんが、難病を取り扱うところです。
早期接触位置を特定して、歯根膜が感知しない均等過重にする必要があります。
早期接触位置特定、治療法は以下参考に。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n324888

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる