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バックに粒高、フォアに裏ソフトを使っているカットマンです

it_********さん

2015/2/922:14:38

バックに粒高、フォアに裏ソフトを使っているカットマンです

相手の一般的なフォアサーブのナックルと下回転の見分けがつきません

明らかに下を切ってるのにナックルだったりでレシーブミスして困ってます

しかも長いのならまだカットしたりとでいいんですがかなり短いです。両方台上で止まるような玉ですごくツッツキづらいです

主にミドルからフォアにくるのですが、不思議と回り込んで粒高でフリック気味に返してやると比較的入ります

フォアでのいい対策はありませんか?

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ons********さん

2015/2/923:49:30

球をラケットに当てたときのはずみ具合でわかるでしょう!? でも、相手がうまいとわからないことが多いのでその後のはずみでキレ具合を見分けるしかないですね。とはいえ、はずむバウンドにしてカモフラージュされたりされるんですよね・・・

どーしてもわからないときは、少し面を上向きにして前にぐいっと押します。切れていたときにネットしないように勢いよく押します。切れてなかったら少し浮きますが速い球が相手に返るので攻撃的な球にできます。

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ha_********さん

2015/2/1118:55:07

普通はカットマンの方はレシーブミスしないですよね。

多分ですが、しっかりと切りに行って無いのではないですか?
相手の回転ばかり気にして合せているだけになっていませんか?

あなたがブチ切りに行けば、球は浮くか浮かないかで、切れた返球は出来ると思いますよ。
見分けが付かないから、恐る恐る合せる、ミスをする、より恐れてしまう。

恐れずに打点を落として引きつけてカットする方が確立は上がるし、恐れなければ見分けが付くようになって来ると思いますよ。

yon********さん

2015/2/1008:34:56

まず、回り込んで対処しやすいなら、リスクはあっても、そちらからの展開を高めておきたいですね。

サーブが判断しにくいとの事ですが、
相手からすれば、そういう特徴を磨いているのは確かです。
相手の全体の動きを見るのではなく、当たる瞬間のラケットワーク、バウンドと、できれば球のマークを凝視して判断あるのみです。

また、短い球の処理は肘の動きの余裕を作るように早めに前に突っ込んで対処するのをオススメします。

それとカットマンとしては、鋭く下か横に薄く擦るインパクト(ラケットの縁で打つ位の角度。ラケットの中心で当てるのは前に弾みやすい)も大切です。
特に下回転量の分かりにくいサーブに対しては、横回転をかけてみてください。

攻撃型なら、頂点を一気に振り抜く攻撃性のスイングをします。

下回転量の分かりにくい短いサーブの目的としては、プッシュ性(ツッツキやストップも)のスイングやインパクトをさせる事。これでは回転の変化がつけにくく、早々に弾んでしまうのです。

また、カットマンという事でカットやツッツキ性のスイング(ラケット面が上になる)が中心になり、そのワナにひっかかりやすくもありますよ。

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