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無印良品で アロマディフューザーが展示してあり、レモン?

gss********さん

2015/2/2300:20:48

無印良品で アロマディフューザーが展示してあり、レモン?

とベルガモットのオイルが入っているようで、匂いがまあまあ良いと感じたので、家でも使ってみたいと思いましたが、
冬は暖房つけて乾燥するので良いと思いましたが、
夏などの湿気のある時期は、湿度が上がって?不快になるのかなと思いました。

水を使わないものもあるかと思いますが、アロマを利用する道具はどういうのがいいでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

con********さん

2015/2/2412:05:47

夏はエアコンが常に動いている場合ですと乾燥しているのでディフューザーを使用しても良いかと思いますが、、、
普通の家庭で梅雨以降は使用しづらくなりますね。


もし扇風機、送風機などをお使いの場合は細い布などを結んでその先に精油を垂らして首振りで動かすとお部屋全体に香りが送られます。エアコンの吹き出し口にもできれば同様に。

アロマランプは湿度は上がりませんが、熱で揮発させるので夏には抵抗あるかもしれません。
あとは、陶器に垂らしたり、スティックタイプにしてしまったり。

少し高価ですが、専用オイル瓶をセットして芳香させる機械が「生活の木」から出ています。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kii********さん

2015/2/2422:39:11

アロマディフューザーは梅雨時期には不向きかもしれませんね…
小さいものならそんなに加湿する事はないですが、水を使うので気分的には不快に感じるかもしれません…
経済的ではありますが、水に混ぜるので芳香力はかなり落ちます…

オイルディフューザーは水を使わないので一年中使えます。
オイルを揮発(拡散)するタイプなので、拡散力がありオイル本来の香りが楽しめます。
ただ、オイルの消費量が多いのでコストがかかるのが欠点です。

ランプ式はオイルディフューザーに比べて消費量は少ないですが、常に空気に触れるので、劣化が早く拡散力も弱いです…

アロマディフューザーは長時間使えますが、オイルディフューザーとランプ式は香りを楽しみたい時や寝る前などピンポイントの使用が望ましいかもしれません。

オイルディフューザーに関してはオイルが残っても使わない時は排噴口を塞ぐ等して空気に触れないようにしておけば、翌日に限り使える可能性はあります(ただし、オイルは常に揮発していますので、確実に使える保証はありませんが…)。

アロマディフューザーは雑菌の繁殖および香りの消失、ランプ式はオイルそのものが揮発しますので、翌日の持ち越しは不可です…。

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