ID非公開

2015/2/25 1:18

22回答

信号待ちの停止中に後ろから追突されました。 クリスマスの日に後ろから追突されて、年末から1月にかけて鞭打ちの治療を受けていました。 体調も良くなったので、先日相手の保険会社から示

信号待ちの停止中に後ろから追突されました。 クリスマスの日に後ろから追突されて、年末から1月にかけて鞭打ちの治療を受けていました。 体調も良くなったので、先日相手の保険会社から示 談の話を受けたのですが、 私の通院中の足首の治療について聞かれました。 「足首はどんな症状なんですか?普通、事故では見られない症状名だったんですけど」と、言われたので ブレーキを踏んでいてそのまま強くぶつかられて痛めたと思っていたので、それを伝えると 「あ〜歩いてる時に足がグキッと捻るような感じですかね(笑)」 など、笑いながら決め付けるような物言いをされました。 結局、病院側に聞いてみます。と伝えられ、電話が終わりましたがその直後に再度電話がきて 「靴はどんなのでしたか?踵の高いヒールとか、ブーツですかね??」 と、聞かれたので自分の靴を伝えましたが(踵のペタンコな靴) 笑いながら話をされ、他にも色々言われ電話は終わりました。 終始相手の方は、軽快な口調や笑い声を交えた話し方でした。 私は一切悪くない事故だったのに なんだか自分が加害者なのかと思ってしまうような聞かれ方ばかりなので参っています。 保険会社ってそんな感じなんですかね、、、 あと、加害者の方は謝りに来ることもありませんでした。 もう会いたくはないですが...

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ベストアンサー

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まあ、気持ちはわかるが、世の中は自分を中心にして回ってるわけじゃないんで。いろいろ客観的な立場で状況を見直してみたほうがイイす 例としてあげると 質問者の不幸な事件は、実は回答者にとっては娯楽ネタだ(重大で深刻な問題ではそうとも言えないが)。だから回答者が娯楽ネタと思って取り上げて回答をしても、これはやむを得ない。その状況は質問者にとっちゃ面白くないことだろうけども、回答者は質問者に同情すべきだ、なんてのは自己中でわがままな要求にすぎない もちろん。それは回答者が赤の他人で当事者ではないから許されることなのだが そして、 交通事故における保険会社の立場はそれとは違う。第三者ではなく当事者のひとつだ。だから保険会社の担当者が、被害者の怪我を娯楽ネタのように扱うことは言語道断であり、まちがっている ただし、勘違いしてはいけないことがある それは「保険会社は加害者ではない」ということだ。契約に基づいて、契約者(加害者)が行う損害賠償を代行しているだけにすぎない。あくまでも金銭に関する事務的な作業だから、保険会社に対して加害者としての誠意とか真摯な反省の態度とかを求めるのはナンセンスなのだ 保険会社と対応する場合は、あくまでも損害の賠償(金)に関する事務的な処理をしているつもりで対応しなければならない とは言え、まともな保険会社の担当者なら、事務的な範囲を超えて被害者感情に配慮した対応をする。それがプロとして当然の配慮だ。その保険会社の担当者は個人的な能力不足あるいは見識不足でそのような対応ができていなかったということだろう。それは保険会社自体の問題ではなく、あくまでも担当者個人の問題と考えたほうがイイ 相手の態度があまりにもひどいと感じる場合は、その保険会社の相談窓口に、ことの経緯を詳細具体的に説明してクレームを入れるとイイ。その際には金銭や交渉内容のことは関係ないので触れないこと。単純に、相手担当者の不誠実で癇にさわる態度のことだけを言うこと まあ、オレだったら相手担当者に直接言うけどね。冷静に客観的に、相手の態度のどこがどのように悪いのかを静かに抉るように、指摘するよ

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 保険会社は仕事だから色々聞いてくるのは仕方ないと思いつつも 何でこの人はこんな場違いな喋り方を...? と、モヤモヤしていましたが、 客観的な意見をいただけて気持ちも落ち着いてきました。 ありがとうございました。

お礼日時:2015/2/25 11:40

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ID非公開さん の投稿には回答しない事にしている。 自分に不都合事案が有るのか?