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母が信頼出来る除霊師の所へ行き、

mam********さん

2015/5/3021:01:11

母が信頼出来る除霊師の所へ行き、

私が生まれ変わった回数を聞いた所、
26回と言われたそうです。

生まれ変わった回数が多いほど良いと聞きましたが、26回は多いのか?少ないのか?
具体的にどう良いのか分かりません。

霊的な事をまったく信じない訳ではありませんが、経験した事が無い分、深く考えた事がないです。
しかし、自分の事を言われたりすると…
気になります(笑)

そしてその方に私の職場を指摘されました。
実は仕事で移動になってからストレスがひどく、胃痛や頭痛、20代半ばで白髪が増えました。
いつか辞めようと思い働いています。
その方曰く、職場を除霊すれば多少は良くなるが除霊する価値もないとの事。
すぐ辞めなさいと。

ゾッとしました。

回数や除霊に詳しい方、お教え下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kum********さん

2015/5/3022:11:48

あなたは母親から生まれてきたはずです。
しかもこの世に「始めて」、「生まれ変わった」わけではありません。

前世と呼ばれる人間の意識に起こる現象・認識は分霊の概念・現象のほうが正確だとおもいます。
意識Ⅰから意識Ⅱが抽出され、意識Ⅱから意識Ⅲ・・のようなそれぞれ固有に存在する意識の共振現象が「前世」と呼ばれています(平易に説明しますと)。

正確に把握出来たとしてもその連鎖を語っているだけの話しなので、
わたしたちの一般的な概念の回数に当て嵌めるのはちがうとおもいます。

ご自宅で手を合わせて、
「わたし、家族のご先祖さま方に深く感謝申し上げます。
わたし、家族のご先祖さま方の霊的進化・向上、光、パワーアップに深く感謝申し上げます。」

「太玉命様に深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

太玉命様に、わたし、家族のご先祖さま方、神仏様方の霊的進化・向上、調和、パワーアップを深くお祈り申し上げます。

職場の調和的・平穏的な速やかな浄化を深くお祈り申し上げます。

わたしの精神・こころ・身体が平穏的・調和的に速やかに充分に癒されますよう深くお祈り申し上げます。」

最後に太玉命様に再び感謝させていただきます。
上記はあくまで例なので自身の個性(知性・感性)に合わせ、自分なりの言葉で。
自分たちのことだけを祈ることなく、1日1回~を、1週間~2週間ほど、お任せさせていただく感じで。
(※なぜ、太玉命なのかは気にせず、いちおう、太玉命にお祈りさせていただくのはこれらの件においてのみ。2週間・最長3週間までで、他の方は真似しないように。)

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kur********さん

2015/6/113:08:30

「コールドリーディング」「霊 科学 解明」「カルト 対処」「洗脳 手口」「霊感詐欺 手口」で検索なさると、犯罪の被害に遭いにくくなるかもしれません。

以下は、ネットの証拠Oな主張です。


「神仏・守護霊・哀れな未成仏霊等を装う邪霊がいる

※心が強く清い人達の中にも、邪霊=邪な低級霊の玩具はいる

※霊能者側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者や依頼者もいる

※霊能者・宗教家・スピリチュアリスト等に、質素な生活と、低額や無償の人助けをさせ、 鴨を招く邪霊がいる
(玩具に愛・善行・感謝・平和の大切さを説かせる者や、ご利益で鴨を集める者もいる)

※元 人の彼らは、信頼や同情を得やすい言動を熟知している」



「幽体の不調な人や、 高級霊魂の協力無しの修行をした人に、霊感や霊能力等を得たと思わせる低級霊がいる

※知覚させる感覚・神仏や霊の姿及び言動・オーラの色・前世の情報等は、彼らが決める

※霊魂がAの心を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、 BはAの心を読めたと信じがち

※傷ついたAの映像をBに知覚させ、Aを負傷させれば、 Bは予知ができたと思いがち

低級霊=死後最初に使う体(幽体)が、不健康な霊魂」




「幽体が不調だと、思考や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂=守護霊等には知覚され難い

※肉体を視るには、肉体の眼が要る」


「人からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念は、幽体の傷の元。
重傷なら自然治癒は無理

※苦悩・老衰・幽体の負傷等により、水波霊魂学でいう間気を漏らすと、悪戯好きな低級霊を招く事も有る
(肉体がなくても、物質と幽質の中間的存在=間気を使えば、物質にある程度干渉可能)

※霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、 間気=エクトプラズムの応用



大半の幽霊=低級霊が人型に変えた間気



※肉体と幽体を重ねておく為の気=間気や幽体の異常が、やがて心や肉体の不調・傷病を招く事も有る」


「一番知覚し易い間気は自分のものだが、目前の霊的現象の素材が、自分の間気とは限らない」


「幽体は独自の自我を持つ 身 体 な為、心の改善では癒えない

※心を磨いても、骨折を治せないのと同じ

※幽体の脳の自我が、低級霊の干渉で不調になると、肉体の脳の自我も影響を受ける」


「高級霊魂の気=幽体の栄養・薬




幽育や真の祓い=彼らとの共同作業




善行・先祖供養・精神修養で、思考や幽体の姿を高級霊魂に知覚され易くなったり、本当の霊的安全度が上がったりする事は無い

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと衰えるのは、肉体も幽体も同じ」


「高級霊魂の協力が無ければ、言葉・物質・動作に祓いの効果は無い

※効果有りと思わせ、密かに干渉を続ける低級霊もいる」



「身内の霊魂と見なした相手が、本人とは限らない」


「生き霊や地縛霊は実在しない」


「冥福を祈る念が、あの世の特定故人に届く事は無い」


「いわゆるパワースポットや墓地に、たむろしている低級霊達もいる」

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