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自分は色白です。日焼けするにあたって、spf15 pa+の日焼け止めを使うと良いと聞い...

okk********さん

2015/7/1323:54:58

自分は色白です。日焼けするにあたって、spf15 pa+の日焼け止めを使うと良いと聞いたのですが、どこを探しても売っていません。
これの代わりになるものはありますでしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

bau********さん

2015/7/1807:22:23

こんにちは♪
私も色白です

弱めのものをお探しですね
正しいですよ
強いものはお肌に負担をかけますからね
ところで、SPFは15にこだわることはありません
10~20であれば効果はほぼ同じです
多くても30までならいいです
賢い使い方は、2時間おきに塗り直すことです
日焼け止めは時間がたてば効果がなくなるからです

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

y19********さん

2015/7/1809:07:03

スキンケアアドバイザーです。

世間ではSPFやPAが高い方が良いとされているので、数値が高い物のほうがよく売れます。
なのでメーカーも高い数値の物を売りがちです。

私も周りから「見たこと無いくらい白い」と言われますが、ほとんど日焼け止めは使いません。
前回使ったのは6月の頭に数年ぶりに使いました。

生活スタイルがどうしても日焼けしてしまう環境なら、日焼け止めの種類で選んでみると良いと思います。

まず、物理的に紫外線をさける努力をすること
(日傘、サングラス、帽子、長袖の着用など。あとは積極的に日陰を選んで歩く)
その上で汗をかくなら油分の多い物を、涼しい環境でお仕事などをされるのであれば乳化してるクリームタイプで十分です。
謳い文句や説明文に「クレンジング不要」とか「水でながせる」など書いてあれば汗にも流れるということなのでこまめに塗り直しが必要です。
汗をかく環境にはあまり適していません。

一方油分が強いタイプはお肌に吸着し高い紫外線防止効果を発揮します。
確実なのは使う前に振って混ぜるタイプです。
界面活性剤が入っていませんので、使う前に強制的に乳化しお肌に塗ったあと分離して水分だけ蒸発し油性成分がだけがお肌に残る。という仕組みです。
ただ、白浮きするのが欠点ですが、色が白ければ白浮きするくらいがちょうど良いです(笑)
むしろ白浮きすることで色が少し戻った感じがします。(私はね)

特に見逃しがちな手の甲、足の甲、デコルテ、襟足などもしっかり塗りましょう。
お顔は普通にお化粧をしていればSPF20程度の日焼け止め効果はあります。
顔料密度の濃い固形のファンデーションと粉白粉を活用しましょう。

あと、規定の量をしっかり塗りましょう。

日焼け止めは規定の量をしっかり塗らないと表示されている数値の効果は発揮しません。
女性のお顔の面積だとクリームタイプでアメリカンチェリーくらい、液状だと直径五cm程度のです。
これはかなりの量ですが、これくらい塗って初めて日焼け止めとして効果を発揮します。
ちょこっと塗ってしっかり紫外線を防ぐ、そんな都合の良い日焼け止めはありません。

しっかり塗ってしっかり防ぐ。
それが無理なら物理的な(直射日光に当たらない)方法が確実です。

お互い美肌美白を守っていきましょう♪

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