ここから本文です

白鵬が逸ノ城を夏巡業の稽古で みくみくではなくぼこぼこに、、というようですが...

tot********さん

2015/8/316:37:44

白鵬が逸ノ城を夏巡業の稽古で
みくみくではなくぼこぼこに、、というようですが、
これって名古屋場所での対戦が伏線になっているものですか。。

その際では白鵬が逸ノ城にダメ押しした!
ということで審判部から厳重注意されましたけど、
その実、
逸ノ城が対戦時に気合が入っていないので頭にきてダメ押しした!
とのことでした。。

それほど逸ノ城の気合が入っていないことに対して、
よほど腹に据えかねている!ってもんでしょうか。。

みくみくならぬぼこぼこにしてやんよ!というのは
さぼりとか怠けという悪行に対して、
本人でしか理解できないほど異常なまでに殺意を抱き憎悪している
顕れってもんでしょうか。。

そう考えると、
白鵬の座右の銘は「さぼりや怠けは死罪に比類する!」ってもんでしょうか。。
むろん、モンゴル相撲大横綱の親父さんからしっかりと指導教育されてきた!
ってもんでしょうか。。

閲覧数:
149
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tak********さん

2015/8/419:10:06

そうでしょうね、白鵬の入門当時の写真をみて驚きました。細くて相撲には向かないとまでいわれてモンゴルにかえるための航空券を渡されて、大泣きしてモンゴルに帰るのは嫌だと泣き叫び親方があまりにもかわいそうだからしばらくがんばってみろといわれ、今の白鵬にまで大きくなりました。そんな努力の人であるからやるきのない逸ノ城に激怒したんだと思いますね。それでパンチをやったということでしょう、翌日の照ノ富士はがんばったので白鵬も安堵したような顔でしたよ。

質問した人からのコメント

2015/8/10 08:49:31

若いころから誠実に稽古してたってことですね!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

hir********さん

2015/8/319:56:32

様々なことを言われ続ける白鵬ですが、若いころからここまで全力で相撲を取ってきたことに偽りはありません。全霊・全力でここまで来た白鵬にしては、名古屋場所の逸ノ城の諦めの早い取り組みは腹に据えかねたのでしょう。

この名古屋場所では逸ノ城と新大関の照ノ富士が揃って寄りきりで白鵬に破れたのですが、寄られて直ぐに何の抵抗もなく土俵を割った逸ノ城に取った白鵬の態度はご承知の通り。

それに比べ照ノ富士は、土俵際で必至の形相でかなりの粘りを見せた後敗れました。このときの白鵬の表情は勝った安堵と良い取り組みで満足したものの入り混じったものでした。

逸ノ城よ、もっと稽古をしろ!強くなった俺に勝ってみろ!!と言うところでしょうか。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる