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寝室のLED照明が眩しい過ぎるので、照明カバーにクラフト紙を敷いて好みの明るさに...

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ID非公開さん

2015/9/2301:53:42

寝室のLED照明が眩しい過ぎるので、照明カバーにクラフト紙を敷いて好みの明るさにしたいのですが、
このような使い方をして火事の心配などはありませんでしょうか?
LED照明部分をじかに手で

触ってみましたが熱どころか温もりも特になかったですし、LED照明と紙の間には充分隙間もあるので大丈夫だとは思うんですがいかがでしょうか?
何か他に眩しいLED照明の対策、減光グッズなどありましたらお教えください。(検索しても見つけられなかったので)

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ych********さん

2015/9/2313:40:25

LEDの光そのものには熱が無く、明かりの部分を触っても熱を感じる事はあまりありませんが、LEDの素子周辺と電源部は非常に高温になります。なので、電球の根元のあたりは放熱板や放熱用の穴などを用いて、熱がこもらないように設計されています。
この放熱の仕組みを邪魔するような形でなければ、カバーとして紙を用いても問題になる事はないかと思います。それでも心配なら、ホームセンターなどで売っている半透明のプラスチックパネルをカッターで切って用いるなどの方法もあります。

あとそもそもの話になりますが、寝室の照明は天井照明ではなく、間接照明や、テーブルランプ等を床に置くなどして、寝ている状態で発光体が直接目に入らないようにするのが適切で、照度も薄明かり程度でよく、「人の顔がようやくわかる」程度で十分です。本を読んだりするために明かりが必要な場合は、その場所だけを照らせるスポットライトやテーブルライトを別途置くのがいいかと思います。
なので、減光等の対策以前に天井照明は普段は利用せず、別途間接照明等を用意して、これを使うのがいいと思います。天井照明は掃除のときとか、活動時間中に明るさが欲しいときに使うと便利なので、無いよりはあった方がいいですが。

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nir********さん

2015/9/2312:07:11

どんな照明か分かりませんが、普通の電球式なら、暖色系とかに交換出来ますよ。

実家の洗面所のガラスカバーが外れて割れてしまって・・。でプラバンを加工してカバーを造り取り付けました。もう何年も使用してますが、問題ないです。
紙よりは、プラバンの方が安全だと思いますよ。

han********さん

2015/9/2302:25:37

LEDは有害な紫外線と熱を出す赤外線は出していません。
大丈夫だとは思いますが電源装置は白熱球の1/3程度の熱は出すのでお勧めできませんね。
電球の種類が分かりませんが少し黄色いLED電球もあるので探してみてはいかがでしょうか?

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