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佐々木健介が、練習生(当時22)をスパーリング中に 脳挫傷で事故死させた事件 ...

dou********さん

2015/10/800:06:32

佐々木健介が、練習生(当時22)をスパーリング中に
脳挫傷で事故死させた事件
佐々木健介が、危険なスープレックス(投げ技)を仕掛
警察の調べで「練習中の事故」として処理されたが、

「危険なスープレックスを何度も繰り返し、
危険な角度で頭から落としていた。
これも
時津風部屋新弟子リンチ死事件と
同じように警察が一役買ってますか?

「2007年6月26日、同年春に時津風部屋に新弟子として
入門した少年(当時17歳)が稽古時間中に心肺停止状態となり、
搬送先の犬山中央病院で約1時間後に死亡が確認された。
救急車で少年を搬送した犬山市消防本部は、
巡業先を管轄する愛知県警犬山署に
「労働災害の可能性あり。不審死の疑い」と連絡していたが、
病院の医師は死因を急性心不全と診断、
犬山署は虚血性心疾患に変更して発表した。」

佐々木健介,スープレックス,狭心症,労災,スパーリング,プロレス団体,ボクシングジム

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ベストアンサーに選ばれた回答

iro********さん

2015/10/810:12:26

このこと、当時ニュースになりましたっけ!?
警察もいい加減ですよね
事故と言われたら言われた通り事故にするって
ずさんですね。
たとえば、殺意があってプロレス団体でも
ボクシングジムでも相撲部屋にしても
故意に練習で死に至らしめても
お咎めなしってことですよね
警察が、一役買ってるかどうかは、わかりませんが
ちゃんと捜査していないのは確かです。

質問した人からのコメント

2015/10/10 15:11:15

他にもプロレスの練習で亡くなってる人何人かいるみたいですね
格闘技の世界は、故意に死なせたとしても
殺人認定されない怖い世界なんですね

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