プレミア12で菊池や川端をショートにしようとする人が多いのは何故ですか? 菊池はセカンドでエラー10であり、守備、走塁、打撃、共に安定感に欠けます。いくら昔ショートをやっていたといえ

プレミア12で菊池や川端をショートにしようとする人が多いのは何故ですか? 菊池はセカンドでエラー10であり、守備、走塁、打撃、共に安定感に欠けます。いくら昔ショートをやっていたといえ 、短期間でのショートにコンバートするのはリスクが大きすぎます。ショートからセカンドはなんとかなりますがセカンドからショートは… まず肩が昔と比べて弱くなったので打球に届いても処理できないでしょう。 川端のショートの守備は敗退行為に近いです。サードでエラー10もあり、守備範囲も狭い、悪いですが大引にショートを明け渡した選手が代表でいきなりショートは自殺行為です。ヤクルトファンの方なら充分知ってると思いますが。

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ベストアンサー

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両選手がプレミア12でショートを守ることはないでしょう。 まず、菊池選手は代表に選ばれていませんし、川端選手にしても国際試合だけコンバートされることはないと思います。 ショートは坂本選手が中心で控えに中島選手といったところでしょう。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:2015/10/20 14:49

その他の回答(6件)

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ショート川端派の者です まず菊池のエラーから 野球ファンの方なら知ってると思いますが菊池は尋常じゃないほど広いです。 守備範囲が広すぎるゆえに常人が追いつかないほどの打球においついてしまいます。 結果として"エラー"がついてしまうだけで普通のセカンドでは追いつかない打球がほとんどです 菊池の肩については存じ上げませんが、ならば川端同様、山田ショートでも良いのではと思います。 そして、川端のショート起用について まず野球は点を競うスポーツです 打って点をとる、守備で点を防ぐことがメインとなります そこで生まれるのが"確率論"です 打席は平均で4回回ってきます。無論、打率、出塁率が高い打者がいたほうが得点につながります 守備においては『その選手でなければ取れない打球(裏を返せば誰でも処理できるような打球ではない)がどのくらい飛んでくるのか』もしくは、『相手の得点に影響するほど守備が下手』これらの点で起用が分かれると思います 例えるなら前者は菊池、大和 後者はマートンといったところでしょうか。 つまり極論すれば勝敗に影響を及ぼすほど守備が上手い(下手)でなければ起用は"打撃"面を優先するべきだといえます (もちろん、うまいにこしたことはありませんが) 選手層が薄くそのようなことに構わず起用する球団が多いのも承知していますが笑笑 これらをふまえると 打撃 川端>>>坂本、中島 守備 坂本、中島>川端なのかもしれませんが2人が"勝敗に影響を及ぼすほど上手い"わけでもなく川端が"勝敗に影響を及ぼすほど下手"なわけでもない 結果川端起用が正解だと考えます 川端はカットもうまく+αの評価もありますし あくまで自論(いままでの野球の起用の風潮とほぼ同じ)ですが参考になればと思います。 長文失礼しました(__)

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基本的に坂本、中島でショートは回すと思いますが、首位打者の川端を使える所がないのが最大の理由でしょう。 二塁山田は変えようがない。 三塁には松田、中村と言う中心選手。 それなら、エラーの多い坂本より川端の方が…っていう理由が多いと思います。かくいう私もショート川端派です。 ちなみに菊池は問題外です。 1番(中)秋山 2番(二)山田 3番(右)柳田 4番(DH)中村 5番(左)筒香 6番(一)中田 7番(三)松田 8番(捕)嶋 9番(遊)川端

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最低限野球の事を知ってるから。 ヤクルトの事を知らない方でも、大引にショートを明け渡したとは言わないし、高校野球ファンでも川端はショートじゃないの?

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いや、むしろヤクルトファンなら川端はショートのイメージが強いと思いますよ。菊池は守備範囲の広さは一級品ですが打撃は駄目だから落とされたと思っています。川端ショートは全然ありだと思いますけどね。

ヤクルトファンの川端のショートのイメージどうこうはどうでもいいです。ちゃんと今の川端がショートを守れるのか聞きたいです。私の友人のヤクルトファンの方は川端のショートは酷いと言ってました。

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とりあえず、元ヤクルトの宮本慎也の談で、 宮本氏は遊撃手、そして三塁手としても三井ゴールデン・グラブ賞を獲得しているが、三塁にコンバートされた時に、動きに大きな違いがあって驚いたという。 「正直、三塁をナメてました。動く範囲は狭いし、簡単だろう、と。ところが慣れるまで3シーズンくらいかかったんです。三塁はフットワークで合わせたらダメ。飛んでくる打球が速いので、下半身をしっかり落としてグラブでさばく感じなんです。難しいですよ。村田(巨人)は反応も素早く、グラブさばきがまさに三塁手、という感じです」 それをふまえ、元々遊撃手ヤクルトの遊撃手・川端の守備率 2011年111試合遊撃手として守備率.992 2012年83試合遊撃手として守備率.992 今年レギュラーの三塁手として2年目。 ヤクルトファンなら遊撃手・川端の方が、イメージがあるんではないでしょうか…