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G20やIMF・世銀の年次総会が開かれたペルーの首都リマで、韓国の窮状が明ら...

war********さん

2015/10/2323:21:27

G20やIMF・世銀の年次総会が開かれたペルーの首都リマで、韓国の窮状が明らかになり
チョッパリとの通貨スワップ再開するニダ・・・アイゴーと泣きさけんでますが
どのように対処しますか?

チョッパリ,G20,通貨スワップ,年次総会,首都リマ,慰安婦,麻生財相

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ベストアンサーに選ばれた回答

gen********さん

2015/10/2514:15:51

waraseikatsunogaraさんへの回答

韓国からの通貨スワップの要請がなかったとして、麻生財相は口をへの字に曲げて延長しなかったわけです。と言うことは、韓国からの要請があれば再開もあり得るということになりかねません。何故なら日本の現政権及び政権政党中枢には、日韓議員連盟に名を連ねる議員達も多く占められているからです。

麻生財相が首相時代に、その懐刀として官房長官を務めていたのが、現在日韓議員連盟幹事長である河村建夫議員です。同氏は安倍自民党総裁時の一時(いっとき)に党4役の1人でもあった人物です。その人物が訪韓し、その直後に語った言葉には、耳を傾けざるを得ません。

21日朝日新聞(電子版)によると、訪韓帰国後に同紙のインタビューに応え、次のような発言をしたとか。

「強制的ではなかったと主張しても、外国から見れば慰安婦はあったでしょうといわれてしまう。慰安婦がいたことは事実であり、否定はできない」

「首脳会談では両首脳が虚心に話し合い、慰安婦問題を自分達の時代、年内にも解決するよう努力することを互いに確認して行く姿が取れればいい」

「慰安婦」(戦時売春婦)と日本の責任とされる強制連行された慰安婦(いわゆる「従軍慰安婦」)とを完全に一緒くたにしてしまっているようです。外国からそう見られているからその解決策を、と言われてもそのまま賛成することはできません。ましてや外国人参政権賛成派として民団の新年会等に出席していた背景も考えると。日本人として晴らすべきは、「強制連行」有無の事実関係とその旨が記されている慰安婦像の存在です。

しかし現政権は、また新たな基金で譲歩し日韓スワップ協定再開へと動くことは大いに考えらます。韓国を甘やかし、現在のような反日政策のみが韓国内で喝采を浴びる状況を作ってしまったのは、今も脈々と続く韓国に甘い自民党体質がそうさせたとの指摘もできます。そこには、政治家として何か旨みでもあるのかと勘ぐりたくもなります。

推測が外れることを大いに期待します。

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