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売掛金→短期貸付金、扱いになるのはどうして?

lea********さん

2015/11/403:00:02

売掛金→短期貸付金、扱いになるのはどうして?

得意先への売掛金100万円について、分割返済の申し出があったので、金銭消費貸借契約を結んで、対応することにした。

短期貸付金 100万円/売掛金 100万円

売掛金が金銭消費貸借契約により分割返済になれば、貸付金となるので、短期貸付金に振り替えます。

------

とありました。

どうして金銭消費貸借契約での分割返済にすれば短期貸付金と決め付けるのかが解りません。分割支払期間が1年以上先にも続けば長期貸付金扱いにする分の額もでてくると思うのですが。
どこにも1年以内、との返済期間は書かれていませんし。

どうして短期貸付金なんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

aba********さん

2015/11/621:38:54

売掛金は、スパンが1年を超えても正常営業循環で、流動資産やろ。ワンイヤールールではカウントせんさかいな。それが、姿を変えたもんやから、短期扱いにするんとちゃうか。
けど、言い分としてはあんさんが正しい思うわ。

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