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2016箱根駅伝は 青山学院が完全優勝したけど かつて上位をにぎわした 順天堂大...

pyo********さん

2016/1/316:01:02

2016箱根駅伝は 青山学院が完全優勝したけど
かつて上位をにぎわした
順天堂大学 中央大学 大東文化大学 神奈川大学は
下位に沈みシードを逃す大学も。。。

来年シードを勝ち取って
強い中央 大東大 神奈川が箱根に戻ってくるには
どうしたらよいのでしょうか?

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木暮修さん

2016/1/416:05:15

選手の素質や練習環境といったものは大差ないと思います。
(それが違うというなら、それまでの話ですし)

先ずは、一人一人の意識ではないでしょうか?
どこまで真剣に優勝を目指しているのか?という部分ですよね。
それが具体的な行動に繋がっていくと考えます。
おそらく予選会の常連校は、シード圏内が目標になっていると思いますよ。
だからシード権も取れなくなる。

一人でも多く、本気で優勝を目指す選手がいること。
そして、その意志を継ぐ者が絶えないこと。
それが絶対に不可欠だと思います。

青学が強くなったのは、間違いなく出岐選手の存在が大きいでしょう。
そして、その意志を絶たなかった事が勝因だと思えてなりません。

ベストアンサー以外の回答

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sin********さん

2016/1/611:31:05

監督、金でしょうね
青学10000m28分代が11人は反則です
監督始め指導力が凄い

new********さん

2016/1/412:37:51

かなりのお金と時間が必要になりますね

指導者(コーチ含む)
寮(環境、栄養担当者)
スカウト(人材、旅費)
記録会、大会(遠征費)

かかる費用は莫大なので
大学が箱根駅伝を一番の広告
と考えなければ難しそうです

山男さん

2016/1/411:25:12

選手に強力なバックアップをするしかないでしょう。

tom********さん

2016/1/408:20:53

どのチームも予選会はほぼ突破してるので、それなりの力はあります。一番の課題はスカウティングかなあと思います。入学時のベストタイムをみると、青学や東洋などは、5000m14分切る学生もいるくらいで、つまりは、高校生のトップクラスです。それに対して下位の大学の新入生は14分半くらいのがいればいい方。もちろん大学4年間で成長して、学生界のトップになることはあるでしょうが、チームのアベレージは確実に劣ります。なので、まずは、スカウティング能力というか、積極的に高校生のトップ選手を勧誘して、チームの平均値を高め、まず、シード常連に戻る。そうすれば、再び選手が集まってくるので、強いチーム作りが可能かと思います。

trd********さん

2016/1/407:29:01

青学を含め、3強の東洋、駒沢のようにする、真似をするということです、どんなスポーツでもそうやって強くなっています。
有望選手のスカウトはもちろん、コーチ陣、練習法からすべてです、なりふり構わずです、追いつくまでは。
強いチームの選手の持ちタイム、1万メートルでは28分~29分台ばかりです、例えば中央大の選手はほとんどが30分以上です、これでは話になりません。

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