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高級オーディオでJ-POPを再生しても安物オーディオとそれほど音質に差がありません...

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ID非公開さん

2016/1/1823:32:01

高級オーディオでJ-POPを再生しても安物オーディオとそれほど音質に差がありません。なぜですか?

クラシック音楽だとものすごく音質に差があります。

ファミコンの音楽はほとんど差がありません。

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回答数:
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soe********さん

2016/1/1905:49:47

調整卓で最終決定するときに、大きなモニタースピーカーでの音それは立派なステレオ装置で聞くようなことを想定しての時と、小型のモニタースピーカーでの音それはラジオとか小さなポータブルオーディオで聞くことを想定で両方を聞き合わせて音作りを決定します。

だからJ-POPやファミコンの音楽の録音エンジニアがそれらの支持層の使い方や聞き方などを考えて小型のスピーカーの方にバランスがとれた音作りをしたら、大型スピーカーではあまりその能力を使わないショボイ音になるのはしかたない事じゃあありませんか?

J-POPやファミコンの音楽は音量差(ダイナミックレンジ)が小さく、クラシックは音量差(ダイナミックレンジ)が広いので調整卓で最終決定するときの両方の聞き合わせで大きなスピーカーに合わせると小さい方で音割れするなどがあるから両方のバランスがよい音作りにさせているのではないのか?と思います。

ベストアンサー以外の回答

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yan********さん

2016/1/1918:02:40

入力音源の録音の質(録音の仕方、機材、調整、周波数特性)などが悪ければ、再生装置が良くても、大きな差は出にくく、むしろ高級と呼んでいるオーディオの方が、ノイズや録音の稚拙さ(粗)を、出してしまうでしょう。

一応音楽評論家が優秀録音と評価しているものは、音質的には良いものが多いです。
ただし、演奏が良いかどうかはコンダクターやオーケストラにもよるので、好みが異なる場合がありますが?

ある程度再生装置に投資して、バランスの良い組み合わせなら、フルオーケストラでも楽器のパートの配置や定位、オペラやヴォーカルなどの人の肉声が入っている音源では、歌っている口の大きさまでイメージできます。

hok********さん

2016/1/1914:47:24

それは・・生楽器とシンセサイザー(電子音)の違いだと思いますね。
j-popなどは電子音を使っているので・・ラジカセでも高級オーディオでも出てくる音は変わりないと思います。

ble********さん

2016/1/1908:42:11

オーディオの質問に見せかけた、Jポップのdisりですね。

poi********さん

2016/1/1907:32:38

君が高級と思ってるだけで、大したモデルじゃない方に一票! (笑)

sir********さん

2016/1/1904:45:41

高級オーディオと安物オーディオとの違いは低音の出方だけのはずです。
過渡特性、歪の違いは問題になるほど大きなものではありません。

普通の音楽は100Hz以下低音が低下しているものが多いし、通常聴く小音量では違いが分かりにくいのです。
J-POPではバスドラムの音質で違いを感じるはずです。
クラシックもバスドラムが鳴った時に感じますが、あまり鳴らさない曲では分かりにくいはずです。
大音量で低音、重低音に注目して聴くと良く分かるはずです。

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