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沖縄県の宜野湾市の市長選挙で佐喜真氏が当選確実です。

nma189tmさん

2016/1/2421:47:30

沖縄県の宜野湾市の市長選挙で佐喜真氏が当選確実です。

オール沖縄とか訳のわからないことを言っている翁長知事率いる志村さんが負けたことで、翁長知事の政府との基地の訴訟問題も暗雲が立ち込めてくるのではないでしょうか?宜野湾市民は賢明な判断をしたと思います。

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tempoo1951さん

2016/1/3100:45:10

今回の宜野湾市長選での、自民・公明が推薦する

佐喜真氏の勝利は、2014年の沖縄知事選の時に

仲井眞知事支持で自公が分裂してしまったという

哲を踏まないように、自民・公明がしっかりと

協力した事がポイントです。また菅官房長官の

入念、かつ用意周到な作戦も功を奏したようです。

菅氏は昨年12月に「宜野湾市長選は必ず勝利する。
それも大勝してみせる!」 と語っていたそうです。

また菅官房長官は記者会見で、翁長知事が掲げる

「オール沖縄」を、「実態と大きくかけ離れている」と

批判!その理由を「11ある沖縄の市の中で、9人の
市長は知事と行動を共にしない。一目瞭然ではないか。」
http://www.sankei.com/politics/news/160125/plt1601250037-n1.html

と述べています。これは9市長による「保守系市長の会」

を念頭に置いたもので、11市のうち那覇市長と名護市長は

翁長派という事で外しています。実は、9市長は2014年の

沖縄知事選で移設容認の仲井眞知事を支援していたのです。

この件について、遠藤健太郎氏が詳しく解説しています。
https://www.youtube.com/watch?v=OdB4tqcP3Iw

宜野湾市民も、昨今の中国の脅威を身近に感じ始めたようで

今回は良い判断をしたと思います。翁長知事には痛いですね。

翁長知事と彼を支援する沖縄メディアについてまとめました。
http://gosoryu.seesaa.net/article/408548673.html

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lbafh26492さん

2016/1/2600:16:58

「志村恵一郎氏(63)と翁長雄志(おなが・たけし)知事」は公職選挙法違反の疑いがある。

不正選挙を行ったのは、公職選挙法で禁止されている戸別訪問をした「志村恵一郎氏(63)と翁長雄志(おなが・たけし)知事」のほうではないか?

映像では翁長雄志(おなが・たけし)知事は「厳しい選挙だけど、宜しくお願いしますね」と投票依頼を行っています。これは明らかに「個別訪問」ではなく「戸別訪問」です。

戸別訪問は禁止,だけど個別訪問はグレー
選挙期間前及び期間中は「個別訪問」を行います。
あれ,「戸別訪問」は禁止されているはず。そうです,よーく字を見てください。禁止されているのは「戸別訪問」で,「個別訪問」はグレーなのです。この違い,それは前者は「無差別に一軒ずつ回ること」で,後者は「特定の支持者を中心に回ること」です。つまり,できる限り「個別訪問」を行うのです。しかも,これは,選挙期間前の方からちゃんとやっておきます。
また,個別訪問でも「投票依頼」をすると,「戸別訪問」となってしまいます。そこで,挨拶の際は「今,困っていることは何でしょうか」とか「何か行政にいいたいことはあるでしょうか」などのご用聞きを行うのです。公職選挙法では「投票依頼の戸別訪問」を禁じています。

公職選挙法について
家を1軒ごとに訪問して投票を頼んだり、演説会や候補者の氏名の宣伝をする戸別訪問は、公職選挙法(第138条第1項、第2項)で禁止されています。
選挙運動期間中だけでなく、すべての政治活動において禁止。違反すると、当選が無効になったり、罰則(1年以下の禁錮又は30万円以下の罰金)があります。

公職選挙法
(戸別訪問)
第百三十八条 何人も、選挙に関し、投票を得若しくは得しめ又は得しめない目的をもつて戸別訪問をすることができない。
2 いかなる方法をもつてするを問わず、選挙運動のため、戸別に、演説会の開催若しくは演説を行うことについて告知をする行為又は特定の候補者の氏名若しくは政党その他の政治団体の名称を言いあるく行為は、前項に規定する禁止行為に該当するものとみなす。

(事前運動、教育者の地位利用、戸別訪問等の制限違反)
第二百三十九条 次の各号の一に該当する者は、一年以下の禁錮又は三十万円以下の罰金に処する。
一 第百二十九条、第百三十七条、第百三十七条の二又は第百三十七条の三の規定に違反して選挙運動をした者
二 第百三十四条の規定による命令に従わない者
三 第百三十八条の規定に違反して戸別訪問をした者
四 第百三十八条の二の規定に違反して署名運動をした者

2016.1.23 07:55
宜野湾市長選あす投開票 過熱する集票活動 公選法違反で新人告発
http://www.sankei.com/politics/news/160123/plt1601230009-n1.html

米軍普天間飛行場を抱える沖縄県宜野湾(ぎのわん)市の市長選が24日、投開票される。現職の佐喜真淳氏(51)=自民、公明推薦=と、新人の元県職員、志村恵一郎氏(63)の一騎打ちの構図で、選挙戦は過熱。21日には志村氏が、支援を受ける同県の翁長雄志(おなが・たけし)知事とともに公職選挙法で禁じられている戸別訪問をしていたと指摘する動画がインターネット上で拡散し、県内の民間選挙監視団体の男性が22日、同法違反の罪で志村、翁長両氏に対する告発状を県警に提出した。

県警は産経新聞の取材に、告発状について「受理か不受理かを含めて答えられることはない」とし、告発状の扱いは当面、預かりにしたとみられる。

志村氏選対の本部長代行を務める伊波洋一・元宜野湾市長は「街宣活動の途中に知り合いのところに顔を出すことはよくあり、違法なものではないと理解している」とコメントした。

平成8年の普天間飛行場の返還合意から20年、同飛行場の移設問題で市民は二分されてきた。今回の市長選では佐喜真氏が名護市辺野古移設を否定していないのに対し、志村氏は辺野古移設に反対している。

選挙戦は、佐喜真氏が自公両党支持層の大半の票を固め、企業にも浸透する一方、志村氏は支援を受ける社民、共産両党など革新勢力の支持層を固めている。勝敗のカギを握るのは有権者の半数を占めるとみられる無党派層だが、無党派層の支持は佐喜真、志村両氏に二分している。

【続報】宜野湾市長選挙 シムラ候補、公選法違反の『戸別訪問』疑惑 民間選挙監視団体が告訴状を提出
2016-01-23 21:55:02 | 沖縄・基地問題
【続報】宜野湾市長選挙
http://blog.goo.ne.jp/lifetree241rnm/e/399d5f36e282ba0242cc4d152d5d...

シムラ恵一郎候補者と翁長知事が、公選法違反の『戸別訪問』疑惑

...NHKがその様子をうっかり放送

⇒ 民間選挙監視団体が告訴状を提出(産経)

2016年01月23日16:29 カテゴリ 沖縄 選挙

【関連記事】
【動画&画像】宜野湾市長選挙 シムラ恵一郎候補者と翁長知事が、公職選挙法で禁じられている『戸別訪問』疑惑 NHKがその様子を放送してしまう

【動画】
【宜野湾市長選挙】 志村候補と翁長知事、二人三脚の戸別訪問
https://www.youtube.com/watch?v=WhIVe1A94XM

hiroomiimuraさん

2016/1/2519:31:38

とりあえず沖縄県の暴走に歯止めを期待したいです。どうなるかは分かりまへんで。

2016/1/2514:00:07

「オール沖縄」という言葉は今日から死語です。

使用しても何の説得力ももちません。
墓穴をほるだけのただの宣伝文句です。

sam_packet_3さん

2016/1/2500:11:37

すでに民意を無視して移設反対を行うと迷言しちゃいましたね。
これで全国民にエセオール沖縄だったことがばれちゃいましたね。

2016/1/2422:07:26

もともと出来レースだから関係ないと思いますが。
辺野古での投票で負けていて控訴しても沖縄側が勝つ見込みなかったし。

まあ、左翼の皆様は違法選挙とか言って騒ぎ始めると確信しています。

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