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『ゴルフのミドルアイアンでのスイング』手首の返しとフェースの管理について、皆...

whi********さん

2016/3/1409:12:34

『ゴルフのミドルアイアンでのスイング』手首の返しとフェースの管理について、皆様が意識していることはなんでしょうか。また私の意識の欠点がありましたら教えてください。

私は初心者で。

ラウンド回ったことすらありません。1年半ほど近所の打ちっぱなしに通っています。100回くらい通いました。

最近練習していることは、トップで作ったコックのためをインパクト直前まで維持して、打とうとしています。

ミートしたときは、以前より飛び打感もよいのですが、ミートするのが難しいです。特に、フェースの管理が難しいです。

今、自分でこうすればいいんじゃないかと思い、実践していることは、

インパクト時の左手首が内側、右手首が甲側に曲がった状態を、インパクト前後数ミリ秒維持する気持ち。そのために、右手首でその形のまま打球線上に押し出すような感覚でインパクトすることです。


ちなみに私のスイングは
ずっとマキロイのスイングを真似する練習をしてきました。最近体のばねを使った、アイアンの重さを使ったうち方がわかりました。若干インサイドから振り、スイングの入射角が4度、フェースの角度が2度くらいを意識しています。しかし、安定しません。

手首の返しとフェースの管理について、皆様が意識していることはなんでしょうか。
またもしよければ、私のスイングの意識の欠点や、そもそもその考え方間違っているよなどがありましたら教えてください。

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joo********さん

2016/3/1410:42:57

フェースの管理・・・
ヘッドの スピードは早いので、その中で管理するのは難しそうですが、丸山茂樹が
USツアーで活躍していた頃にやっていて、今は女子プロもやっている人がたまに
いますが、クラブはPWぐらいの短いアイアンだと思います。

フェース管理も練習場で手に暗記させて置くのは良いと思いますが、コースに
出る様になったら、目標意識の方が大切だと思います、インパクトゾーンの
動きは、人によって、打ちたい球筋によっても変わると思いますが、マキロイが
手本なら、マキロイの分解写真を手に入れて、時計の文字盤のトップとフォロー
12時でのフェースの向きを観察して、同じ様に収まればインパクトゾーンの形も
大きく変わる事は無いと思います。
。。。フォローの「3時」を真似しても良いかも知れません。

『皆様が意識している事・・・』
コースで意識する事は有りませんが、短いホーキなどの素振りで、インパクトを
再現して「急ブレーキ」、脇の締まり具合・左の小指や手首の形・締まり具合や
特にホーキの「面」などをチェックしています。
ホーキの面を見れば、インパクト「手の使い方」の形を確認出来るので、クラブを
持った時は、暗記したかどうかに任せて、フェース管理は意識しません。

質問した人からのコメント

2016/3/18 07:16:22

皆様の様々な角度からの回答大変参考になりました。
コースと練習場の違い、体に覚えさせコースでは意識しない、各段階ごとの細かい意識の持ちよう、トップとフォローの形からフィニッシュに合わせていく、小手先の動きではなく大きな体の流れの結果として細かい動きがついてくること、再現性を第一に考える、トップの形の重要性、再現性第一。
うまくスイングに取り入れ、練習に励みます!ありがとうございました!

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sal********さん

2016/3/1620:45:35

右手首でその形のまま打球線上に押し出すような感覚…
打ち込みよりも押し出しのほうがノロくて弱いので、タッチ出しやアゲのときに使うようにしています。

oni********さん

2016/3/1618:43:48

下手なうちから細かいことを考え過ぎ
そもそも作ったコックをほどかないでどうやって真っ直ぐ飛ぶの?
コックすればリリースは勝手にするもの
それを我慢していいことなんて一つもないよ

他も同じで、知識もないのにここに上げてとか、こうしてインパクトしてとかは考えないのが一番です
インパクトはアドレスの再現
どうすれば動きの中でアドレスが再現できるかだけを考えて練習しましょう

aki********さん

2016/3/1610:22:03

インパクト時の左手首が内側、右手首が甲側に曲がった状態を、インパクト前後数ミリ秒維持する気持ち。そのために、右手首でその形のまま打球線上に押し出すような感覚でインパクトすること


アプローチならこれでOKです。
多くのアマチュアがショットでこれをやるとプッシュスライスになると思います。

特にミドル~ロングアイアンとなると振り遅れるでしょう。

トップからは重力(縦の要素)を使い、インパクト前では回転(横回転の要素)
そして、もっとも大切なのは右サイドからの肘下の旋回+前倒し要素です。

これが理解できた時、飛距離もコントロールも安定するでしょうし、どんなライにも対応できると思います。

tak********さん

2016/3/1609:08:03

僭越ながら…私、チエリアンでも専門家でも上級者でもありませんが一言!
週に1~2回の練習になりますね?1年半もの練習、素晴らしいと思います。
早くにラウンドされた方が良いと思います。マットの上の球は芝の上とは違います。アドレスも平らな練習場とコースでは全く違います。現場で打ってみて練習場で反省されるとまた違った悩みに気付く筈です。質問内容と違った答えですみませんでした。

suk********さん

2016/3/1607:42:23

初心者の時、手首を意識して回してドローを打ちたいなんて思っていましたが、どうにも安定しませんでした。
ストレートに打てるようになるのが一番だと思います。
ストレート打ちをウェッジで20ヤードから始め、150〜250ヤードへとのばしていきましょう。

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