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ボーイングの旅客機について 最近のボーイングの機材はエンジンカバの後方がギザ...

kot********さん

2016/3/2220:06:09

ボーイングの旅客機について
最近のボーイングの機材はエンジンカバの後方がギザギザになっています
787型以降に開発された旅客機はエンジンがギザギザです
737max
747-8

などの飛行機はエンジンがギザギザです
これって意味ありますか
何でギザギザにしたのですか

ボーイング,エンジン,旅客機,シェブロンノズル,エンジンカバー,後方,騒音

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kok********さん

2016/3/2411:30:22

このギザギザがあるおかげで騒音を少なくするということが可能になりました。これをシェブロンノズルと言います。これはボーイングが特許を取得していたはずですから今後もボーイングのエンジンにはシェブロンノズルが使われるでしょう。

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kaz********さん

2016/3/2221:35:27

ギザギザのノズルはシェブロンノズルと言います、ノズル出口を波状の形状にすることでノズル出口に縦渦を誘起し、主ジェットと周囲大気の混合を促進するデバイスです。
騒音の原因となる周囲の大気と、主ジェットとの速度差を速やかに緩和することで騒音を抑制する効果があります。

rjt********さん

2016/3/2220:31:24

そのギザギザはシェブロンと言われるもので、エンジンの排気騒音を軽減する効果があります。

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