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日蓮正宗の本ってジュンク堂などの大きな本屋にもあまりおいていないのですが、何...

zug********さん

2016/4/2721:26:41

日蓮正宗の本ってジュンク堂などの大きな本屋にもあまりおいていないのですが、何故ですか?日蓮宗の本はたくさんあるのですが。

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shi********さん

2016/5/318:54:22

「日蓮正宗の本」は、
基本的に「日蓮正宗信徒の勉強と布教のため」に出版されてきたと思います。

今は、大日蓮出版という別会社ができたため、ネット等での売買もみかけますが、
以前は「日蓮正宗の中の刊行」であったと思います。

であれば、買う人のほとんどは日蓮正宗信徒なので、
本屋に行かなくても
普段参詣している寺院で購入(取り寄せ)する場合が多いと思います。

ベストアンサー以外の回答

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mon********さん

2016/5/109:54:37

誤字脱字が酷いですから書籍として出版できる次元ではないからですよ。

教祖の言葉さえも誤字脱字ですので、信者じゃないと読めないです。

これを高レベルだというのか低レベルというのか(笑)

元が出版社の創価学会の発行物を読んでいます。

cat********さん

2016/5/107:55:48

娯楽系の本以外の専門書ってのは、100人人が居たとして、その内の1人が興味を持っていると仮定して、さらにはその興味を持っている人100人の内の1人が買ってくれれば採算が取れるって感じで出版します。

大雑把に人口1億人として、
100万人が興味がある分野で
その内の1万人が買ってくれないかな?
という算段で出版します。
(学術書だと、図書館と専門家の購入を当て込んで数千部しか刷らないものも多いです)

日蓮正宗の場合は、信者数が40万人前後(公称)しかいないので、出版・販売ベースの基準に当てはまらないのですよ。

出版しても、少部数しか刷らないことになりますので、販売ルートは「お取り寄せ」か通販がメインになります。

また、たくさん刷って、売れないで在庫を抱えていると、資産として課税されますので、売れない本を持っておくことも通常は出版社はしません。

狭いマーケット向けの専門書は、購買者(寺院・僧・一般信者)の数字がある程度は読めるでしょうから、その数字から刷る本数を決めていると思います。

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jap********さん

2016/5/100:29:02

虚偽宣伝が、日蓮正宗の常套手段である!


■「南無妙法蓮華経」商標登録

1994年に大日蓮出版の「妙教編集室」が出した、『創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態』のP.31には次のように記されている。

「商標登録とは、酒、菓子など、商品名を登録して、他人の盗用を防ぐためのものである。お題目や宗名などは本来宗教の聖なる領域であって、商標登録などしようと思うほうがおかしいのだが、利潤追求に狂った創価学会は、その辺がもう見えないらしい」

「大日蓮出版」は、日蓮正宗によって設立された出版社である。
http://www.dainichiren.com/index.php?id=29
http://www.dainichiren.com/index.php?id=5


「大客殿建立の時に、あの富士駅におきまして“大客殿煎餅(せんべい)”というのが、すぐさま出まして、販売されたことがございます。その時に『そういう大客殿の図形を使って焼いた煎餅は困る』という風に、こちらから異議を申し立てた訳でございます。
ところが、その人は『自分はこの商標を登録してあるんだ。だから、この図案に対しては自分が商標権を持っておる。故にそんな異議を挟む余地はないのである』という風に逆に言われた訳でございます。
私共はその商標という事がどういう事かよく分かりませんでした。それから本山と創価学会が色々と協議せられ、その時から商標ということを一生懸命考えまして登録をしていった訳でございます。(中略)
この“大客殿煎餅”におきましても、日達上人の御形木御本尊にしましても、世間でちょっとした知恵のある人々が考えついて、これを登録しておったわけでございます。そこでそれを防ぐ意味におきまして学会と共々に、色々と商標の登録をしていった訳でございます。
その点、学会が自分勝手に行なったというのではなく、宗門と共々にそれを考え、また、それをもって世間と対抗していく上におきまして、そのことを行なったことを付け加えておきます」
(『大日蓮』昭和55年8月号、庶務部長・早瀬義孔氏)


【御法主日顕上人のお言葉】
「次に、先程も庶務部長から話がありましたが、大聖人の弟子ならば、また信徒ならば、お互いに正しいことだけを論じ合おうではありませんか。ただ今申した“物事のすり替え”の風潮が、僧侶の間にもあるように思えるのであります。
例えば、いつだったか“池田大作氏が三大秘法を破壊した”というような、くだらない、まるっきり間違いの怪文書が出ていましたね。そして、その内の第二番目が商標登録のことで“題目を商標登録したから題目を破壊したんだ”という。こんなばかなことを、よく言えるものだ。しかも麗々(れいれい)しく刷ってです。僧侶はまさか本気で信じてはいないだろうけれども、それを程度の少し低い信徒にもばらまくもんだから、それを見て本気で『ああ、学会はこんなに謗法だったのか』と信じてしまう。
さらに“池田大作は題目を盗み、しかも商標登録して商品化した”という。これは、先程庶務部長が言ったとおり、その頃の情況において、総本山を守るために、本山と話し合って行なったことですよ。それを、そのようにいっておるということは、すり替え以上の“欺瞞(ぎまん)”であります。
こういう例が、他にも多々あると思います。しかし僧侶は、正しいことを言うということが近時において必要であります。そうでなければ罪障を積んでいきます。たとえ僧侶といえども、悪いことをしたならば、それだけの報いは当然受けなければなりません。これは、十分気をつけなければならないと思います」(昭和55年7月4日、全国教師指導会の砌[みぎり]より)
_____

「嘘は絶対につかない、言ったことは必ず実行する、ただ正直ということだけを、まあそれ以外に取り柄がないので、そのことを考えて御奉公させていただいてきた」(阿部日顕、日顕誕生祝賀会、1989年12月)

「信頼の基本は、うそを言わない、言ったことは必ず行うということ、要するに『正直』ということなのです」
(阿部日顕、教師指導会、1996年8月)

「仏と申すは正直を本とす」(御書P.946)

「但(ただ)正直にして少欲知足たらん僧こそ真実の僧なるべけれ」
(御書P.1056)

虚偽宣伝が、日蓮正宗の常套手段である!


■「南無妙法蓮華経」商標登録...

tom********さん

2016/4/2922:07:18

日蓮宗の信者です。
だいたい仏教の本ってのは普通の本屋さんには初学者向けか、或いは読み物しか置いてないんです。蓮祖遺文とは直接関係ないですが、あとは新約聖書や法華経の現代訳本くらいですよね。

大きい書店ですと、逆に創価学会の人間革命とか池田大作全集とか、幸福の科学の「○○の法」シリーズが異様に揃っていて不気味におもいますよ。

日蓮宗の本も色々存在しますが、ちゃんと探したいなら山喜房佛書林とか仏教書を専門とする本屋さんが良いと思います。
そういう面でいえば、正宗は大日蓮出版ですべての蓮祖遺文が収録された平成校定御書まで手に入りますからむしろ便利ですよ。

われわれ日蓮宗でさえ今も底本は昭和定本や昭和新修を用いていますし、編年体で書き下しになっている大石寺の平成新編はすごく読みやすいですよ。

最近ってわけでもないですが、日蓮聖人真蹟集成ってのがありまして、現存する真蹟写真が完全網羅されてるんです。大石寺の春祝御書や十字御書なんかもです。
ですから、日蓮宗も、そして創価学会の御書全集もそろそろ新しくするべきかと思います。

tai********さん

2016/4/2811:50:07

日蓮正宗の本がほしいのであれば、大日蓮出版で検索
してください。

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