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なんで中継ぎ投手は多く登板したシーズンの翌年は壊れることが多いのですか?

sea********さん

2016/5/1501:35:51

なんで中継ぎ投手は多く登板したシーズンの翌年は壊れることが多いのですか?

毎シーズンどこの球団にもいますよね。。
143試合中たった50試合でも肘の負担やばいのでしょうか?
有名なのは浅尾とか佐藤達也とか又吉とかですかね。。
でも壊れずに毎年50試合登板している山口鉄也や宮西もいますし、なにが違うんでしょうかね?

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kat********さん

2016/5/2121:22:48

ブルペンで、ほぼ毎日肩を作っているからです。メジャーリーグは、監督がブルペンに指示を出さないと肩を作りません。

目に見えない疲労があるのです。
山口や宮西は、ブルペンで投げすぎない工夫をしています。が、
山口、宮西も肘に爆弾を抱えています。
山口はPRP療法、宮西は遊離軟骨除去の手術をしている。二人とも満身創痍です。
宮西は変則的なフォームだから打ちにくさはありますから心配なし。
山口は腕の振りが命ですから今後が心配ですよね。

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nor********さん

2016/5/2101:19:21

問題は登板数以上に、どれだけ肩を作るか、でしょう。
試合展開によって出番が変わることが多いですが、コーチから「準備しろ」と言われれば、いつ交代が付けられてもいいように準備する必要がありますし、緊張も強いられます。
結果的に出なくても、何度か肩をつくれば、その分疲労が蓄積されます。
先発のように出番が決まっていない分、きつい面があるかとは思います。

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