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母乳中にはアレルギーの原因となるラクトグロプリンが含まれないので 乳児がアレル...

aki********さん

2016/5/2823:51:20

母乳中にはアレルギーの原因となるラクトグロプリンが含まれないので 乳児がアレルギーを起こしにくい。
ラクトグロブリンは、分泌型IgAなど免疫グロブリンからなる。

分泌型IgAの量が多いほど、アレルギーにかかりにくい。

二つのメジャーなテキストでの、このような矛盾の内容に、??になっています。
いったいどれが正しいのかお教えいただければ幸いです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

rag********さん

2016/6/417:32:52

正しいのかどうかは分かりませんが、全て正しいと仮定したら、こういう事ですかね。

「(牛の乳などに含まれる)ラクトグロブリンは、分泌型IgAなど免疫グロブリンからなる。」
「分泌型IgAの量が多い(体質の人)ほど、アレルギーにかかりにくい。」

つまり、自分のIgAが多い分には問題ないが、他人(牛)のIgAから作られるラクトグロブリンが体に入ると、アレルギーになりやすい。

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